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ラインクリーニングの重要性
ラインの先端の浮力には神経を使うこと
2024/7/30 -
フライフィッシングに必要なウエア&ギア
渋谷直人さんに話を聞いてみた
2024/7/29 -
フライチェンジはシルエットを意識する
伊豆や富士山周辺の一般河川(川幅2~3m程)をメインフィールドで釣り上りを中心に楽しんでいる長田さんは、6月からのシーズンではフライの形状を変えて魚の反応を得ています。
2024/7/26 -
渋谷直人のドライフライ最強論
フライが圧倒的に有利なのは水面での釣りである
2024/7/25 -
渋谷直人の大物論
プールや大きい障害物絡み まずは大ものを探し出す作業から始めることが重…
2024/7/23 -
スカジットタクティクス入門│第9回
スカジットタクティクスを全9回でお伝えしていく
2024/7/22 -
夏の渇水、サイトの好機
せっかく川に来て、チョロチョロの水流を見ると、気分が落ち込む釣り人は多いと思います。しかし、諦めるのは早い。水が少ない時に、どんな場所に魚が付くのか熟知していれば、ぽっかり浮いた魚とのスリリングなゲームが楽しめるかもしれません。
2024/7/19 -
スカジットタクティクス入門│第8回
スカジットタクティクスを全9回でお伝えしていく
2024/7/16 -
ドライフライをよりボリューミーに。
ドライフライを大きく作るのは意外に難しい。ボリュームは出せても、沈みやすくなったり、フッキングが悪いものになってしまったり。でも、そんなフライこそ魚にアピールし、使って楽しいのもこれからの季節。セミや甲虫などのビッグドライフライにも効果的なタイイングテクニックを紹介します。
2024/7/12 -
渋谷直人のウイングポストについての考察
「ピンクやレッドになると魚の出が大きく悪くなることは経験している」と渋谷さんは言う
2024/7/11 -
杉浦雄三のウエットスクール追加開催!
本流スクール開催! 昨年も好評いただいた、新潟県・五十嵐川にて行なわれ…
2024/7/10 無料 -
スカジットタクティクス入門│第7回
スカジットタクティクスを全9回でお伝えしていく
2024/7/8 -
忍野ノート2024
水面に映った木漏れ日の中で抵抗するマス 《Profile》 …
無料 -
渇水期のイワナの見つけ方
適度な水深を持つポイントが少なくなるこれからの季節。つい水通しのよい流れ込みに毛バリを流したくなりますが、実はヒラキのような浅場にも良型は付いています。山地渓流の夏イワナは、ブラインド時々シャローでのサイトフィッシングがおすすめです。
2024/7/5 -
渋谷直人のフライパターン論
釣れるフライと釣れないフライ。これは簡単に区別できそうだが、実際には非常に難しい
2024/7/4 -
東 知憲×嶋崎 了 THE TYING ROOM #2
THE TYING ROOM。 嶋崎 了さんのタイングを東 知憲さんが解説するライブ配信シリーズ。 第2回のテーマは「素材を捻って巻いてみる」 今回はあえて巻くパターンを特定せず、さまざまな素材を捻って巻くアイデアの効能やバリエーションについて語ります! ライブ配信ならでは皆様からのコメントも受け付けます。 ※公開は配信から1週間とさせていただきます。その後はFlyFisher ONLINEにて配信いたします。
2024/7/2 -
スカジットタクティクス入門│第6回
スカジットタクティクスを全10回でお伝えしていく
2024/7/1 -
スパイダーパラシュート誕生秘話
水面に張り付いたハックルがふわふわと動くようすは魚でなくても思わず手を伸ばしてしまう
2024/6/28 -
目立つナチュラルさ「ミズバチパラシュート」
ウイング幅4cm以上あるこの本流釣り上がり用のパターンは深い瀬から良型ヤマメを吸い上げる
2024/6/27 -
UVマテリアルってなに?
フライマテリアルにおけるUVとは?
2024/6/25
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