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嶋崎了さんのラインシステム
同じ対象魚をねらうのでも場所が違えばフライと釣り方が違います。おのずとラインシステムも変わります。ここでは嶋崎了さんの渓流(ドライフライ)のシステムをご紹介します
2023/3/20 -
岩井渓一郎さんのラインシステム
同じ対象魚をねらうのでも場所が違えばフライと釣り方が違います。おのずとラインシステムも変わります。ここでは岩井渓一郎さんの渓流(ドライフライ)のシステムをご紹介します。
2023/3/17 -
南国ボンバー
エビや小魚を意識した、クルージングしているトレバリーやフエフキなどをねらうパターン。全長4cmほどでサイズはこれ一択。とりあえずようすをみるときの1本
2023/3/14 -
源流フライフィッシング入門
源流フライフィッシングのワークショップ 最近人気となっている、山岳…
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フラクラ
ゴマモンガラ用のクラブフライ。ゆっくりフラフラと沈んでいくので「フラクラ」。数種類のUVレジンを使い分けて、形状、食感、落ち方、素材の絡みにくさをを追求している。
2023/3/10 -
杉浦雄三のウエットスクール開催!
五十嵐川本流にてスイッチロッドやシングルハンドを使った、ウエットフライ・フィッシングのガイド&スクールです。流し方やラインシステムなど基本レクチャーの後、実際に各自別々のポイントへ入り杉浦さんのガイドで実釣していただきます。
2023/3/8 無料 -
女将、ときどきフィッシングガイド
奄美諸島南部、瀬戸内町にある「海人スタイル奄美」。夫婦で切り盛りする、2部屋のアットホームな雰囲気と料理が自慢の宿だが、女将さんはもともとフライフィッシャーでもある。宿泊客の要望もあり、フィッシングガイドもはじめた
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Local Flies54
ソルトウオーターフライの販売サイト「Tide pool」を運営する松岡史郎さん。デザイナーだけあり、カラフルかつツボを抑えたフライが人気。ブレイクをリトリーブして使うフライも含めて紹介していただいた。
2023/3/3 -
環境保全型漁場管理
美しい魚が増える「しみだし効果」について国立研究開発法人水産研究・教育機構水産技術研究所環境応用部門・沿岸生態システム部内水面グル—プ主任研究員の宮本幸太さんにお話をうかがった
2023/3/1 無料 -
北のガイド、南を釣る。
北海道は朱鞠内湖を中心にガイドサービスを展開する杉坂隆久さん。90cmオーバーのイトウとトレバリーを連続して釣ることを思いつき、昨年秋に実行した。
2023/2/27 -
EPフラッタークラブ
ボディーに幅を持たせることによって、スローなリトリーブでも姿勢が安定する。またフォーリングでアピールすることもねらっている。愛知県のプロショップ・ワチェットの鈴木寿さんが最近愛用している。
2023/2/20 -
EPカービープロウン
ボディーをベンド側から折り返し、その余りをフックアイ直後で立ち上げることで、より強く水を押す効果をねらっているフライ。愛知県のプロショップ・ワチェットの鈴木寿さんが最近愛用している。
2023/2/17 -
イワナ曼荼羅プロジェクト、始めます!
現在、次号FlyFisher MAGAZINE初夏号(2023年4月21日発売予定)に掲載するイワナに関しての特集記事を制作しています。 小誌連載、「瀬戸際の渓魚たち」で全国を釣り巡っている佐藤成史さんと企画の打ち合わせをしている中で、みなさまが釣ったイワナの写真を募集してエリア別に並べてみると面白い発見があるのではないか、と思い至りました。 名付けて「イワナ曼荼羅」です。
2023/2/16 無料 -
フラッツスライダー
リトリーブ系とヒラヒラ系の中間といえるソルト用のフラッツスライダーのタイイングについて解説します
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クリスタル・マンティスシュリンプ
シャコ系フライであるクリスタル・マンティスシュリンプのタイイングについて解説します
2023/2/15 -
速く見せるorゆっくり見せる
愛知県のプロショップ・ワチェットの鈴木寿さんは、渓流、本流、そして浜名湖でフィッシングガイドとして人気だが、近年はやはり南の島へも足を運んでいる。最近活躍しているフライを紹介していただいた。
2023/2/14 -
トレバリーとゴマモンガラを追う
フィッシングガイドとして多忙な日々を送る杉浦雄三さんだが、ここ数年は南の島にも足を運ぶ。4~6月と、10~11月、最近は結局4ヶ月くらい島に滞在するようになってしまった。通い始めて7、8年。そこから見えてきたメソッドとフライとは……。
2023/2/10 -
ガタガタブルブル
現在発売中のFlyFisher MAGAZINE2023年早春号p.012より掲載されている『ガタガタブルブル』。 東知憲さんの文章と、勝俣雅晴さんの写真による記事ですが、実はドローンで撮影された動画もあるんです。 2分程度の短いものですが、マクブの挙動やフッキングしたあとの疾走など、ぜひお楽しみください!
2023/2/9 無料 -
松本利幸さんの宮古島フライ
2023年1月20日発売のFlyFisher MAGAZINE早春号p.034-39にて紹介されているパターンの補足写真です。
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正木充さんの南の島フライ
2023年1月20日発売のFlyFisher MAGAZINE早春号p.033にて紹介されているパターンの補足写真です。
2023/2/2 無料
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