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岡本哲也さんの釣り場探し方法
フライフィッシャーの岡本さんは「川より宿を開拓します」と言います
2024/8/29 -
渋谷直人が語る釣り場での所作論
魚の警戒心を回避するギリギリの距離感が8m くらいだと思う
2024/8/27 -
渋谷直人が語る魚の釣れる時間帯
どの季節でもストライクな時間帯は午前10時~午後4 時の6 時間と思い込んで間違いない
2024/8/26 -
ヤマメとイワナをねらうストラテジー
秋田県の米代川をホームリバーにする谷地川正志さんのもとには、毎シーズン多くのゲストが訪れます。ヤマメの川、イワナの川、あるいはその両者が混生する川。何を知り、どんなことを実践できればより多くのヤマメとイワナをねらいどおりに釣れると考えるのか。そのエッセンスを解説してもらいました。
2024/8/23 -
渋谷直人が語るドリフト論
100点のフライでもドリフトがだめなら0点にも変わるし100点のドリフトでもフライがだめなら0点になりうる
2024/8/22 -
リーダーシステムに求められる機能
ターンオーバーの呪縛を取り除く
2024/8/19 -
フライリーダーの構造を理解する
バット、テーパー、ティペット。それぞれのバランスを考える
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ノットについての考察│フライフィッシング
渋谷直人さんは結び方より締め込みのほうが重要だという
2024/8/8 -
忍野ノート2024
膳棚橋から見た釣り場の最上流部にあたるポイントの全景 《Pro…
2024/8/6 無料 -
ガイドに聞く「浮きヤマメ」
谷地田正志さんは、魚を見つけてから釣るサイトフィッシングの名手。これまでゲストの釣った過去最大のヤマメは、パーマークのある48cm。ちなみに昨年は37cmを筆頭に尺上が8尾という釣果でした。大ものはどこで、どんな条件で浮くのかを聞いてみました。
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増水時こそ水面勝負。
増水やニゴリ時でも、ドライフライを投じてみれば、意外な結果が出ることもあります。イワナ、ヤマメそれぞれの行動パターンを読み、ピンポイントで反応を探れば、平水時にはお目にかかれないような魚が顔を出してくれるかもしれません。
2024/8/5 -
食いの浅い時こそ、ラバーレッグ?
レッグの役割は、フライの存在感を引き立てること。そのメリットのひとつに魚がしっかりとフライをくわえてくれることがあるといいます。細めのラバーレッグを留めた、スレ気味の魚にこそ使いたいドライフライを紹介します。
2024/8/2 -
渓流魚狙いのティペットの選び方
ヤマメやイワナ、ニジマスなど魚種やシチュエーションに合わせて何を使えばよいのか解説します
2024/8/1 -
ラインクリーニングの重要性
ラインの先端の浮力には神経を使うこと
2024/7/30 -
フライフィッシングに必要なウエア&ギア
渋谷直人さんに話を聞いてみた
2024/7/29 -
フライチェンジはシルエットを意識する
伊豆や富士山周辺の一般河川(川幅2~3m程)をメインフィールドで釣り上りを中心に楽しんでいる長田さんは、6月からのシーズンではフライの形状を変えて魚の反応を得ています。
2024/7/26 -
渋谷直人のドライフライ最強論
フライが圧倒的に有利なのは水面での釣りである
2024/7/25 -
渋谷直人の大物論
プールや大きい障害物絡み まずは大ものを探し出す作業から始めることが重…
2024/7/23 -
スカジットタクティクス入門│第9回
スカジットタクティクスを全9回でお伝えしていく
2024/7/22 -
夏の渇水、サイトの好機
せっかく川に来て、チョロチョロの水流を見ると、気分が落ち込む釣り人は多いと思います。しかし、諦めるのは早い。水が少ない時に、どんな場所に魚が付くのか熟知していれば、ぽっかり浮いた魚とのスリリングなゲームが楽しめるかもしれません。
2024/7/19
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