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Local Flies44
本間偉人さんによる沖縄県のソルト用フライ6本です
2026/1/23 -
紀伊半島の堤防遊び
ぶらぶらと海岸線を走りながら、釣り人たちの釣果を眺め、それからフライロッドをさっと振ってみる。冬の暖かい日を選んで楽しむ、気軽な漁港の五目釣りを紹介します。
2026/1/22 -
Local Flies22
佐古啓樹さんによる関東の神奈川県のソルト用フライ6本です。
2026/1/21 -
Local Flies20
坂上じろうさんによる関東の渓流用ウエットフライ6本です。
2026/1/19 -
オーバーヘッド・キャストという選択
ダブルハンド・ロッドを使った本流域の釣りでも、キャストスタイルを柔軟に使い分けることで、より釣りが楽になる。ここでは、オーバーヘッド・キャストの利点とその使い分けを紹介します。
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フライリールのメンテナンス方法
海水で使ったフライリールは洗い方次第で寿命が大きく変わる。ソルトフライ歴30年以上の中根淳一が、正しい洗浄方法とオーバーホール判断を解説。
2026/1/9 -
Diversity of Fly Lines
渓流で使う低番手のフローティングラインをはじめ、本流や湖、海、はたまた管理釣り場といったさまざまなフィールドや対象魚に合わせて細分化され、さらにスペイやスカジット、シューティングヘッドも加えると、もはや常人が把握できる量を超えているように思える。多くのフライフィッシャーの本音を代弁すれば、正直よくわからないといったものだろう。そこで、最前線で長年フライラインと向き合ってきた白川さんに、現在の混沌とした状況についてうかがった。
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フライキャスティング│上達のヒント
キャスティングインストラクターとして、年間500人を教える小野訓さんが、初心者を対象にフライキャスティングを基礎から解説します。グリップからフォするキャストまで、小野さんならではのキャスティングインストラクションは、中級者にも参考になるはずです。 (FlyFishser2010年3月号より)
2026/1/6 -
【タイイング】速乾性を巻く。
タイイング時のちょっとした手間が、実は浮力のあるフライとなって、スムーズな釣りを約束してくれます。濡れても沈まない、夏用フライを巻く4つのヒントをお伝えします。
2026/1/3 -
大型ニジマスをねらうためのジグニンフ・システム解説
大型ニジマスをキャッチ&リリース河川で狙うためのジグニンフ・ラインシステムを解説。フライ構成、サイターティペット運用、ティペット設定の考え方を実釣ベースで紹介する。
2026/1/2 -
スプライスで結ぶフライラインとリーダー|段差とトラブルを解消する最適解
フライラインとリーダーの接続方法「スプライス」について解説します。
2026/1/1 -
ティペットに潜むバラシの理由
里見栄正さんが、「ティペットのケア」にフォーカスした「バラシの理由」を解説します。
2025/12/26 -
ビッグフライの魅力
ビッグフライにも早くから注目していた丸山拓馬さんに話を聞いた
2025/12/25 -
ダンケルド&マーチブラウンを巻く
安田龍司さんによる、定番ウエットフライ2本のタイイングです。
2025/12/22 -
芦ノ湖で効果的なフライ│アオミドロ
マラブーを使い続けて30年を優に超える芦ノ湖の住人、野崎茂則さん。シルエットを保つ範囲内で、できる限りマテリアルを少なくすることが、ストリーマーの泳ぎをよりリアルに演出するコツであるといいます。
2025/12/19 -
コンペティションのスペイキャスティング
コンペティションの魅力と、基本的なラインシステム、投げ方のポイントを解説しています。 これからダブルハンド・ロッドのコンペティションに参加してみたいという人は必見です。 (2017年12月公開)
2025/12/18 -
ドラワカのタイイング
ワカサギが接岸する時期の湖の釣りで欠かせない、ドライワカサギのタイイングを紹介しています。 (2017年12月公開)
2025/12/16 -
湖はどこを釣る?│フライフィッシング
春から初夏にかけて湖のフライフィッシングも盛り上がりを見せますが、よく釣る人は、どんな要素を踏まえてポイントを選んでいるのでしょうか?水温や風などから、魚の居場所を読み解いてみます。
2025/12/15 -
クイルゴードン&ライトケイヒルを巻く
《Profile》 稲見 一郎(いなみ・いちろう) 1965 年…
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フライを引っ掛けた後の対処法
どんな名手でも、フライを障害物に引っ掛けてしまうことはある。ここではそのリカバリー方法をご紹介。これでストレスは少し軽減されるはずです。









