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屈斜路湖の虹

北のトラウトレイクを釣る

保里秀一、松岡公也、戸澤求ほか=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


北海道・屈斜路湖は日本屈指のトラウトフィールド。その湖に本州から足を運んだ戸澤さん、そして現地の保里さんと松岡さんが立ち込みます。

そして、彼らのダブルハンド・ロッドを絞り込むのは、すこぶる健康なニジマスたち。一時期は魚の棲まない湖といわれてきた屈斜路湖ですが、今や釣り場として一級の魅力を放っています。

広大な景色を前にウエーティングして、黙々とラインを引っ張っていると……。

出演:保里秀一、松岡公也、戸澤求ほか
収録時間:42分13秒

(FlyFisher2010年1月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。








2017/1/22

つり人社の刊行物
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編 本体2,500円+税 A5判カラー256ページ
1998年刊行の幻の名著が2020年の視点も加筆されて、復刊です。 フィッシングライターとして現在も活躍する佐藤成史さんのライフワーク、人間の活動などにより生息場所を狭められる渓流魚たちを追いかけ写真に収めた貴重な記録。 インターネット前夜…
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最新号 2021年3月号 Early Spring

今回はキャスティングとリールと大きく2つの特集を組みました。

 ご存知のとおり、フライキャスティングはキャスターそれぞれに
理論と動作が存在するといっても過言ではありません。
本特集では、さまざまな用語で語られるキャスティングを、海外とも深いコネクションを持ち、
インストラクタープログラムの日本定着にも大きく貢献した東知憲さんとともに、
渓流、湖、海、それぞれのエキスパートたちを訪ね、彼らとともにキャスティングを掘り下げました。
彼らの相違点と共通点、興味深い言葉を引き出すことができました。
読者の皆様のフライキャスティング上達へのヒントになれば幸いです。
 そして、もうひとつの特集はフライリール。70台以上が並びます。
日本におけるフライリールの歴史や、リールを愛しすぎて自分で作りはじめたガレージメーカーへのインタビューなど、
物欲を刺激するページが続きます。

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