LOGIN
Bibury Court

屈斜路湖の虹

北のトラウトレイクを釣る

保里秀一、松岡公也、戸澤求ほか=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


北海道・屈斜路湖は日本屈指のトラウトフィールド。その湖に本州から足を運んだ戸澤さん、そして現地の保里さんと松岡さんが立ち込みます。

そして、彼らのダブルハンド・ロッドを絞り込むのは、すこぶる健康なニジマスたち。一時期は魚の棲まない湖といわれてきた屈斜路湖ですが、今や釣り場として一級の魅力を放っています。

広大な景色を前にウエーティングして、黙々とラインを引っ張っていると……。

出演:保里秀一、松岡公也、戸澤求ほか
収録時間:42分13秒

(FlyFisher2010年1月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。








2025/10/10

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


Amazon 楽天ブックス ヨドバシ.com

 

NOW LOADING