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湖のジグフック・ストリーマーを巻く
ジグフックを使った湖用ストリーマーのタイイングを解説。シャンクの曲がったフックへのビーズヘッドの固定方法や、キール姿勢を保つノットの方法を合わせて紹介します。
2025/8/29 -
「ボリューム感」のフライ選択
夏場には、イワナねらいに北アルプス周辺の山岳渓流へ足を運ぶことが多いという鈴木寿さん。そんな時はまず釣りたい場所の流速と水深をもとにフライパターンを判断しています。
2025/8/28 -
忍野ノート2025
晴天の日ならばビートルの活躍が期待できる季節。この日は年々勢力を増し…
2025/8/27 -
釣り上がりのフライセレクト
ヤマメとイワナが混生する小渓流。この日の天海崇さんは最初こそパラシュートでしたが、ここはと思う水深のあるポイントではカディスに結び替えました。さらにライズがあればクリップルに、風が吹けばアントというように、状況に合わせてフライチェンジを繰り返します。
2025/8/25 -
誘惑する尾ビレ
今や完全に定着した浜名湖のクロダイフィッシング。この釣りを確立した杉浦雄三さんにインタビュー。
2025/8/22 -
ヤブ沢マスターへの道
C&Fデザイン社勤務で、小渓流のエキスパートでもある佐々木岳大さんのテクニック解説動画です。
2025/8/21 -
侃々諤々フライキャスティング論
フライフィッシャーEarly Summer2019の特集と連動した、鈴木寿さん、川上耕也さん、山口直哉さん、矢﨑広志さん、筒井裕作さん、濱野勝さんのキャスティング動画です。
2025/8/19 -
SLACK LINE PRESENTATION CAST
リーチキャストやカーブキャスト、パイルキャストなど、渓流で使えるスラックライン・プレゼンテーション・キャストのコツと使い方を解説します。
2025/8/18 -
赤石沢完全遡行
「ヤマトイワナが、ごっちゃり」。別冊渓流2020年春号特別付録DVDの映像です。源流エキスパート2名の釣行にカメラが密着。4日間の冒険をお楽しみください。
2025/8/15 -
反転流
複雑な流れに定位するイワナ。なかでも「巻き返し」や「反転流」と呼ばれる、流れが渦を巻いているポイントは、この魚をねらうのに欠かせない場所になります。好評のDVD『One On Stream』シリーズの中でも多くの反響をいただいたイワナ釣りのテクニックを、ロールメンディングのやり方を含めてさらに詳しく解説します。 (FlyFisher2012年9月号より)
2025/8/14 -
渓流三昧
嶋崎了さんが盛期の東北を釣り歩きます。シーズン中、相当な日数を秋田、岩手で過ごす嶋崎さんの、まさに晴釣雨巻きの日々。雨にたたられた最終日には尺ヤマメを手にするという幸運にも恵まれました。さらにイワナのポイントについても詳しく解説、石の前、障害物の際などのポイント形状だけでなく、イワナが付きやすい流速まで詳しく解説しています。 (FlyFisher2010年9月号より)
2025/8/12 -
FlyFisher 2025年9月号 Mid Summer
【特集】 Layered Beauty ウエットフライを編む マテ…
2025/8/7 -
THE BASIC OF UNDERHAND CASTING
アンダーハンド・テクニックの第一人者、近藤雅之さんがロッドの動かし方だけでなく、理論まで詳しく解説してくれます。今回はダブルハンド編です。
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ドラブラデイズ
「ドラブラ」。ドライフライでブラウントラウトを釣る、の意。セミ、ワカサギのフライを使って悪戦苦闘。山側、国道側と日光・中禅寺湖のポイントをさまよいます。ブラウンはもんどりうって水面から飛び出すのですが……。 (FlyFisher2015年9月号より)
2025/8/5 -
ナマズとライギョをフライで釣ってみた
ウオームウオーター・フライフィッシングとは、温かい水に棲む魚たちをねらうフライフィッシングのジャンル。それを日本で実践している人たちがいます。対象魚はナマズとライギョ。熊本県の都市河川でのサイトフィッシングです。 (FlyFisher2010年8月号より)
2025/8/4 -
「キールショートウイングミッジ」の巻き方
キールスタイルのドライフライは効果的な反面、水面でフライが滑りドラッグが掛かりやすい、フッキング率が低い、といった難点もあります。フックを少し水面に噛ませるようにデザインし、かつフッキングの邪魔になるウイングに軟らかいCDCを短めに取り付けることでキールフライの弱点を解決することができます。スレた魚に効く、キールショートウイング・ミッジのタイイングです。 (FlyFisher2010年5月号より)
2025/8/1 -
もっと軽く!#1という選択
岡本哲也さんが#1ラインのタックルで東北の渓流を釣り歩きます。ライトタックルの利点は、ラインの表面積が小さいぶん、ドラッグが掛かりにくいことと、軽いのでメンディングをしやすいこと。実践的なテクニックも解説します。 (FlyFisher2015年9月号より)
2025/7/31 -
忍野ノート2025
ひと雨ごとに鮮やかさを増す新緑の季節 名前のとおり水辺を好…
2025/7/29 -
Rise
ハイスピードカメラで撮影した、栃木県・鬼怒川でのライズシーン映像。この映像からいろいろなことに気づかされます。ヘッド&テイルのライズの場合、波紋はおもに尾ビレで作られます。ということは、釣り人がライズに気づいた時には、その主の頭はリングよりもかなり上流に位置しているということ。また、水面直下に見えるようなライズでも、魚の頭はたいてい水面から出ていること。ほんの少しですが、ライズをねらう参考にもなります。 (FlyFisher2010年5月号より)
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本流ストリーマーの流し方
本流フライフィッシングのエキスパート、杉浦雄三さんの釣りをドローンで撮影、その映像を見ながら杉浦さんに解説していただきました。今回はストリーマー編です!
2025/7/28