LOGIN
フライフィッシングショップ ビギナーズ・マム

ハイスピード・ハイラインのキャスティング

ショートストロークで実現する高軌道のループ

新藤忠伸=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


ループがロッドティップの真上を通過する「ハイスピード・ハイライン」のキャスティングテクニックを、バンブーロッド・ビルダーの新藤忠伸さんが、渓流での実釣を交えながら解説。

「ねらったポイントに真っすぐロッドを振り下ろして、ラインを真っすぐにターンさせ、フライと落とす」

正確にトラブルなくフライを打ち込むことを、誰もが高確率で実現するためにも有効だという「ハイスピード・ハイライン」のキャスティング。

ショートストロークで正確にフライをポイントに届けるための技を、理論と実践の両面からレクチャーします。

出演:新藤忠伸
収録時間:21分54秒

(FlyFisher2014年9月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2025/4/23

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


Amazon 楽天ブックス ヨドバシ.com

 

NOW LOADING