LOGIN

ナチュラルドリフトの基礎

適最適所のプレゼンテーション

嶋崎 了=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


全長18フィートほどのリーダーシステムを使った、渓流のプレゼンテーション解説です。

ドリフトの長さ(距離)はどのように決める? リーダーではなく、ティペットが長いことの意味は? U字ではなくV字にティペットを落とすメリット……などの基本を嶋崎了さんが分かりやすくレクチャーします。

さらに「巻き返し」や「岩盤沿いの筋」、「肩状の流れ」、「筋と筋の間」など、実際のポイント形状を例に、ナチュラルドリフトを実現するための考え方や具体的なアドバイスも収録。

目指すのは「必要以上にメンディングを行なわないためのプレゼンテーション」 。今まで以上に、“よいドリフトと悪いドリフト”の差が明確になるはずです。

出演:嶋崎 了
収録時間:32分24秒

(FlyFisher2016年9月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。




2017/1/22

つり人社の刊行物
FlyFisher 30 Years
FlyFisher 30 Years 本体1,800円+税 AB判144P
AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2019年6月号 Early Summer

特集
侃々諤々 フライキャスティング論

フライフィッシャーにとって、フライキャスティングは永遠の課題、といってよいでしょう。「シングルハンドのキャスティング」だけ取り上げても、そのスタイルと考え方の多様さに舌を巻きます。つまり、「いろんな人がいろんなことを言っている」という状態に、見えます。ですが、本当にそうでしょうか? 今号では、多くの名手にご登場いただき、それぞれのキャスティング論について、実演、もしくはインタビューとして紹介しています。私たちはただ、フライを思ったところに、思った形で、美しく飛ばしたいだけなんです。なのに、この議論に終わりはあるのでしょうか……。ああ、楽しい!
このほか、九州の釣り旅、スカジットラインの選び方、セイシェルのGTなど、幅広く取り上げています。
[ 詳細はこちらから ]

 

NOW LOADING