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ナチュラルドリフトの基礎

適最適所のプレゼンテーション

嶋崎 了=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


全長18フィートほどのリーダーシステムを使った、渓流のプレゼンテーション解説です。

ドリフトの長さ(距離)はどのように決める? リーダーではなく、ティペットが長いことの意味は? U字ではなくV字にティペットを落とすメリット……などの基本を嶋崎了さんが分かりやすくレクチャーします。

さらに「巻き返し」や「岩盤沿いの筋」、「肩状の流れ」、「筋と筋の間」など、実際のポイント形状を例に、ナチュラルドリフトを実現するための考え方や具体的なアドバイスも収録。

目指すのは「必要以上にメンディングを行なわないためのプレゼンテーション」 。今まで以上に、“よいドリフトと悪いドリフト”の差が明確になるはずです。

出演:嶋崎 了
収録時間:32分24秒

(FlyFisher2016年9月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。




2017/1/22

最新号 2018年6月号 Spring

日ごとに緑が濃くなっていく春。本格的に活動を始めるのは、魚だけではありません。
ぽかぽか陽気とライズに誘われて、私たちも釣り旅をしたくなる季節になりました。
今号では、大人のための釣り旅プランを紹介。京都の穴場渓流を釣り、台湾では夜市巡りの後でマハシールをねらう。
さらに石川では、日本酒と魚に酔う旅を……。+αの楽しみがあるプランを、いくつか紹介します。
そして盛期に入る今、やっぱり手にしたいのは大型魚。東北の尺ヤマメ、
中禅寺湖のドライゲーム、そして北海道・朱鞠内湖のイトウ釣行記を、たっぷりの写真で掲載しています。
ほかにもオレゴン在住のフライフィッシャーからのレポート第2弾、
刈田敏三さんが記録した4~6月の水生昆虫データなど、今号も盛りだくさんの内容でお届けします。
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