LOGIN

面・回転・スピード

ロングティペット・リーダーのキャスティング

嶋崎 了=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


渓流でヤマメ、イワナを効果的に釣るためのロングティペット・リーダーのキャスティングを嶋崎了さんが解説します。

第一に面を作って真っすぐ振ること、肘を中心に回転を意識して投げること、長いシステムを投げるためにラインスピードを上げること。

これらのポイントを、実釣シーンを交えながら、必要とされるスキルや得られるメリットとともに分かりやすく解説します。

このほか、ロングティペットを扱うためのグリップの握り方や、キャスト時に回転しにくいパターンなどについても紹介しています。

出演:嶋崎 了
収録時間:12分44秒

(FlyFisher2012年6月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2017/1/22

つり人社の刊行物
FlyFisher 30 Years
FlyFisher 30 Years 本体1,800円+税 AB判144P
AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2019年12月号 Mid Autumn

第1特集
フライライン大宇宙

第2特集
渓で夜を過ごすという冒険、リバーステイ


#3〜4の渓流用ラインを中心にフライラインを特集します。現在日本で入手可能なメーカーの解説や、38本の振り比べなど、どれを選べばよいか悩んでいるフライフィッシャーのための記事を作りました。記事をとおして感じるのは、メーカーがそれぞれにこだわりを持って作っていることと、ラインは「良し悪し」ではなく、「好き嫌い」で選んでよいのではないか、ということです。個人のキャスティングのクセ、使うフライやロッド、よく行くフィールドなどによって、評価基準は千差万別。あなたに合った1本を見つけてください!
第2特集では「リバーステイ」。源流へ行くのではなく、渓流で泊まる3つのストーリーをお届けします。
[ 詳細はこちらから ]

 

NOW LOADING