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面・回転・スピード

ロングティペット・リーダーのキャスティング

嶋崎 了=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


渓流でヤマメ、イワナを効果的に釣るためのロングティペット・リーダーのキャスティングを嶋崎了さんが解説します。

第一に面を作って真っすぐ振ること、肘を中心に回転を意識して投げること、長いシステムを投げるためにラインスピードを上げること。

これらのポイントを、実釣シーンを交えながら、必要とされるスキルや得られるメリットとともに分かりやすく解説します。

このほか、ロングティペットを扱うためのグリップの握り方や、キャスト時に回転しにくいパターンなどについても紹介しています。

出演:嶋崎 了
収録時間:12分44秒

(FlyFisher2012年6月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2017/1/22

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最新号 2019年6月号 Early Summer

特集
侃々諤々 フライキャスティング論

フライフィッシャーにとって、フライキャスティングは永遠の課題、といってよいでしょう。「シングルハンドのキャスティング」だけ取り上げても、そのスタイルと考え方の多様さに舌を巻きます。つまり、「いろんな人がいろんなことを言っている」という状態に、見えます。ですが、本当にそうでしょうか? 今号では、多くの名手にご登場いただき、それぞれのキャスティング論について、実演、もしくはインタビューとして紹介しています。私たちはただ、フライを思ったところに、思った形で、美しく飛ばしたいだけなんです。なのに、この議論に終わりはあるのでしょうか……。ああ、楽しい!
このほか、九州の釣り旅、スカジットラインの選び方、セイシェルのGTなど、幅広く取り上げています。
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