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面・回転・スピード

ロングティペット・リーダーのキャスティング

嶋崎 了=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


渓流でヤマメ、イワナを効果的に釣るためのロングティペット・リーダーのキャスティングを嶋崎了さんが解説します。

第一に面を作って真っすぐ振ること、肘を中心に回転を意識して投げること、長いシステムを投げるためにラインスピードを上げること。

これらのポイントを、実釣シーンを交えながら、必要とされるスキルや得られるメリットとともに分かりやすく解説します。

このほか、ロングティペットを扱うためのグリップの握り方や、キャスト時に回転しにくいパターンなどについても紹介しています。

出演:嶋崎 了
収録時間:12分44秒

(FlyFisher2012年6月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2017/1/22

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最新号 2020年3月号 Early Spring

特集
LOCAL FLIES
北海道から沖縄まで、46名の271本。

第2特集
ウエット&ストリーマー、4人のエキスパートによる水中考察

今年活躍するであろう、フライパターンを46名の方々に紹介していただきました。マッチング・ザ・ハッチ用、海のストリーマーや甲殻類、ウエットフライに本流用ストリーマーまで日本の各釣り場に対応したフライが並びます。
このほか、第2特集として、本流のウエットフライとストリーマーの流し方を、概念図を使って解説しています。名手4人全員に同じポイント図を渡し、ラインシステム、立ち位置、キャストの方向、スイングするラインの形など、それぞれのイメージを描き込んでいただきました。各自の共通点、相違点を比較しながら、釣りに役立ててください。
[ 詳細はこちらから ]

 

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