LOGIN

結節のベーシックを見直してみる。

リールからフックまでのノット

遠藤早都治=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


・リール~バッキングライン
・バッキング~フライライン
・フライライン~リーダー
・リーダー~ティペット
・ティペット~フライ
以上のセクションに使う、基本的なラインシステムの接続方法を紹介します。

動画では「これさえ覚えておけば困らない」という代表的なノットを収録。ティペットとフックの接続にはインプルーブド・クリンチノットとユニノット、ハリソンズループノットをピックアップ。不安のないラインシステムを作るためのポイントを解説します。

さらに、おまけとしてジャパンゲームフィッシュ協会での結節強度テストの動画も収録しています。

出演:遠藤早都治
収録時間:23分43秒

(FlyFisher2017年6月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。





2017/1/22

つり人社の刊行物
FlyFisher 30 Years
FlyFisher 30 Years 本体1,800円+税 AB判144P
AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2019年3月号 Early Spring

解禁まで、あと少し。でもまだまだ寒さが厳しいこの時期。早く渓流で遊びたくて仕方がないフライフィッシャーにとっては、大切な準備期間です。今号では「名手の切り札パターン」を特集。手持ちのフライをあれこれ試しても、魚が見向きもしない……。そんな時、名手たちがティペットに結ぶフライは、何なのか? ボックスの隅にひっそりと入っている、いざという時のためのフライを集めてみました。
そのほか、前号に続いてペゾン・ロッドについて大ボリュームで掲載。解禁初期に知っておきたいミッジング&本流ウエットゲームの概論や、北海道の朱鞠内湖におけるイトウ釣りなど、今号もたくさんの記事を詰め込みました。
[ 詳細はこちらから ]

 

NOW LOADING