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GOOSE FACTOR

結節のベーシックを見直してみる。

リールからフックまでのノット

遠藤早都治=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


・リール~バッキングライン
・バッキング~フライライン
・フライライン~リーダー
・リーダー~ティペット
・ティペット~フライ
以上のセクションに使う、基本的なラインシステムの接続方法を紹介します。

動画では「これさえ覚えておけば困らない」という代表的なノットを収録。ティペットとフックの接続にはインプルーブド・クリンチノットとユニノット、ハリソンズループノットをピックアップ。不安のないラインシステムを作るためのポイントを解説します。

さらに、おまけとしてジャパンゲームフィッシュ協会での結節強度テストの動画も収録しています。

出演:遠藤早都治
収録時間:23分43秒

(FlyFisher2017年6月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。





2025/5/8

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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