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FLOWING LIKE A RIVER

FFをイメージするプレイリスト、夏編

FlyFisher編集部=文、選曲


「フライ×音楽」の新たな試み、「FLOWING LIKE A RIVER」夏編を作成しました!
フライフィッシングをイメージしたプレイリストを、音楽ストリーミングサービス「Spotify」のFlyFisherアカウントにて公開していますので是非ご一聴ください!

ひとくちに「夏」といってもイメージは様々。曲の印象が偏らないように意識しました

<「春編」><「ジャズ編」>に続き3回目となりましたが、できるだけ幅広く、ブリット・ポップからブルース、USインディー、ルーツ・スカなど、皆さんのお気に入りが一曲でも見つかればと思い選曲しました。

また、今回のタイトルは「YUSAN TIME」(遊山)と名付けました。
『FlyFisher』最新号、特集の「釣り旅東北」では、十人十色な馴れ初めを持つフライフィッシャーの皆さんが登場します。そんな方々の「フライフィッシングとの接し方」を見ていると、釣りだけでなく様々な角度からフライフィッシングを楽しもうという気持ちにあふれているなと感じました。まさに「山に遊ぶ」その時間のなかで多くの物語が生まれているのですね。この「FLOWING LIKE A RIVER」も、そんな場面に少しでも花を添えられたら素敵だなと思います!



●選曲担当、編集部員Tがベーシストとして所属するバンド【Glimpse Group】の音源視聴はこちらから!●

2019/7/22

つり人社の刊行物
FlyFisher 30 Years
FlyFisher 30 Years 本体1,800円+税 AB判144P
AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2019年12月号 Mid Autumn

第1特集
フライライン大宇宙

第2特集
渓で夜を過ごすという冒険、リバーステイ


#3〜4の渓流用ラインを中心にフライラインを特集します。現在日本で入手可能なメーカーの解説や、38本の振り比べなど、どれを選べばよいか悩んでいるフライフィッシャーのための記事を作りました。記事をとおして感じるのは、メーカーがそれぞれにこだわりを持って作っていることと、ラインは「良し悪し」ではなく、「好き嫌い」で選んでよいのではないか、ということです。個人のキャスティングのクセ、使うフライやロッド、よく行くフィールドなどによって、評価基準は千差万別。あなたに合った1本を見つけてください!
第2特集では「リバーステイ」。源流へ行くのではなく、渓流で泊まる3つのストーリーをお届けします。
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