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FF EXPO 下田郷 出展ブース紹介04

モーリス、SHAKU HUNTER、TEALの発表!

FlyFisher編集部=まとめ


10月24日(土)、25日(日)新潟県三条市にて開催される「FLY FISHING EXPO 下田郷 2020」の出展者ブース内容を公開していきます!

第4回はモーリス、SHAKU HUNTER、TEALの発表です。



モーリス


ブースイベント内容:フライライン各種、テーパーリーダー・ティペット各種、フライフック各種、フライロッド(iÐシリーズ パックロッド)、アパレル関連の展示、販売

モーリスブースでは、同社フライフィッシング製品が勢ぞろい。
各種ロッドの試し振りのほかに、アンケートにお答えいただいた方には、新製品のテーパーリーダー「STILLWATER」「PRO DRY」をプレゼント!


SHAKU HUNTER


ブースイベント内容:SHAKU HUNTER商品の展示・販売

宮城県をベースに展開するフライフィッシングアパレルブランド「SHAKU HUNTER」。
「川から街まで使える」をコンセプトに展開されるギアはデザイン、機能性ともに洗練されています。
今回は2020夏までの商品をすべて50%OFF、イベント限定Tシャツも販売されます!


TEAL


ブースイベント内容:TEALオリジナル商品、THOMAS & THOMASロッドの展示販売。またオリジナルフライ、OUTLET商品の販売

本誌でもおなじみ、杉浦雄三さん代表のTEAL。
限定商品のチェックはもちろん、浜名湖クロダイの開拓者に直接お話を聞くことのできるチャンスです!


-開催要項-

日時:2020年10月24日(土)11時~15時
   2020年10月25日(日)10時~15時

場所:CAPTAIN STAG® 八木ヶ鼻オートキャンプ場

住所:〒955-0121 新潟県三条市北五百川143

参加費:無料

主催:下田郷アウトドア・スポーツ・観光推進協議会
三条市のHPはこちら 三条市の公式観光サイトはこちら
※出展者情報、イベントスケジュールなど詳しい情報は追って随時公開していきます。

問合先:下田郷アウトドア・スポーツ・観光推進協議会(TEL:0256-34-5511)

昨年の模様はこちら!

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新型コロナウイルスの対応につきまして

新型コロナウイルス感染対策に関しては、新潟県三条市のガイドラインを遵守し、1、屋外のイベントであること、2、収容人数が5000人以下であること、3、感染対策とその告知を徹底することを前提として開催を判断いたしました。

●開催条件

■本イベントにつきましては、新型コロナウイルス感染症の国内における感染状況を注視し、場合によってはイベントを中止する場合もございます。開催の有無については、本WEBページにて随時情報発信して参りますので継続的にご確認ください。

■三条市では、各県知事が他県への移動の自粛要請を行なうなどした場合、その都道府県に居住する方の来場をご遠慮いただくこととしております。対象となる都道府県等については本WEBページにてお知らせいたします。

■本イベントの具体的な感染対策
・入場時、会場に出入りするすべての人員に検温を実施
・出展者様、来場者様、スタッフにCOCOAアプリの使用を要請
・感染者が発生した場合に備え、来場者に氏名と連絡先の記入を要請
・会場内ではマスク着用
・各ブース、受付などに手指消毒剤を設置
・3つの密を回避(キャスティングスクール、タイイングスクールでも密を回避するための工夫を施す)
・試投ロッドのグリップ、タイイングツールなどは使用ごとに消毒
・販売時にはコイントレー使用の徹底

などとします。

■このほか、イベントの実施にあたっては、三条市が定める「新型コロナウイルス感染症に係る施設利用及びイベント等実施方針(暫定版)」を遵守します。

詳しくはこちらのページをご覧ください
【新型コロナウイルス感染症に係る施設利用及びイベント等実施方針(暫定版)】

2020/10/23

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瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編 本体2,500円+税 A5判カラー256ページ
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最新号 2020年12月号 Mid Autumn

特集
共鳴するウエットフライ
エキスパートが実践していること

 今号の特集はウエットフライ。十人十色、という言葉がこれほどマッチするフライフィッシングはないかもしれません。エキスパートたちには「この釣りを始めたきっかけ」から、今実践しているテクニックまで、さまざまな質問をぶつけてみました。すると、実は似たような釣り方をしていることも少なくない、ということに気づかされました。
 先般22年ぶりの復刊となった、佐藤成史さん著『瀬戸際の渓魚たち』。Special Topicsと題しまして、阿武隈高地の天然イワナについて現状を取材してきました。日本列島形成の背景をもとに浮かび上がってきたのは、イワナたちの「山越え」という仮説。人類の営みと比べたら気の遠くなるような時間をかけて脈々と受け継がれてきたイワナたちの「血」。そんな歴史を感じることのできる幸福と、現状への警鐘があぶり出されています。
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