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FF EXPO 下田郷 飲食出展者ブース紹介!

三条のご当地グルメも楽しめます!

FlyFihser編集部=まとめ

昨年も好評だった三条のご当地グルメ、もちろん今年も出展いただきます!
7店舗の販売品を一気にご紹介します!


こくわ屋藤兵衛(三条市笹岡2235)

三条市下田の特産フルーツ「コクワ」をPRする古民家風カフェ。キウイのような酸味と甘みを生かしたコクワカレーや、珍しい山野草、果実のデザートなどが味わえます。
販売品:こくわカレー、下田豚カレー、水出しホットコーヒー

侍ラーメン(三条市大島4883)

イベントでの屋台販売時にしかないメニュー、「焼きラーメン」がオススメ! 焼いたラーメンの麺に、チャーシューやうずらの卵などが乗ったB級グルメです!
販売品:焼きラーメン、ロングフランク、焼きイカ、各種ドリンク

道の駅漢学の里しただ(三条市庭月451-1)

オリジナル商品は三条の道の駅「漢学の里 しただ」で販売している加工品「紅コロ」。下田地域のサツマイモ生産者と飲食店や小売店が連携して、商品開発した一品となっています!
販売品:紅コロ(コロッケ)、フライドチキン、おにぎり、各種ドリンク

横田精肉店(三条市荻堀827)

精肉店が営むスーパー。下田産の豚肉などの新鮮な肉のほか、「紅コロ」や「チューリップ」といった手作り総菜が楽しめます!
販売品:もつ煮、紅コロ(コロッケ)、チューリップ(手羽先の唐揚げ)、串カツ

道の駅庭園の郷 保内(三条市下保内4035)

こちらも三条の道の駅「庭園の郷 保内」。造園や園芸を楽しむ総合施設とあって、軽食とあわせてコケ玉や観葉植物でイベントの一角を華やかに演出してくれます!
販売品:コケ玉や観葉植物、饅頭、どら焼き、各種ドリンク

ふーど工房ゆうこ(三条市曲谷708-1)

新潟といえば、笹団子。無添加にこだわった笹団子を提供していただきます!
販売品:笹団子

八木ヶ鼻 有機の会(三条市牛野尾174)※24日(土)のみ

子どもたちに残したい、と下田郷で行なわれてきた伝統的な有機農法で作られた米でおにぎりを作ります。また、冬場にマタギの人々が携帯食として持ち歩いていた料理「ひこえぜん」も楽しめます!
販売品:笹団子、おにぎり、ひこぜえん

-開催要項-

日時:2020年10月24日(土)11時~15時
   2020年10月25日(日)10時~15時

場所:CAPTAIN STAG® 八木ヶ鼻オートキャンプ場

住所:〒955-0121 新潟県三条市北五百川143

参加費:無料

主催:下田郷アウトドア・スポーツ・観光推進協議会
三条市のHPはこちら 三条市の公式観光サイトはこちら
※出展者情報、イベントスケジュールなど詳しい情報は追って随時公開していきます。

問合先:下田郷アウトドア・スポーツ・観光推進協議会(TEL:0256-34-5511)

昨年の模様はこちら!

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CAPTAIN STAG® 八木ヶ鼻オートキャンプ場は五十嵐川沿い。広々としてキャスティングスペースも充分。前方に見えるのが八木ヶ鼻


新型コロナウイルスの対応につきまして

新型コロナウイルス感染対策に関しては、新潟県三条市のガイドラインを遵守し、1、屋外のイベントであること、2、収容人数が5000人以下であること、3、感染対策とその告知を徹底することを前提として開催を判断いたしました。

●開催条件

■本イベントにつきましては、新型コロナウイルス感染症の国内における感染状況を注視し、場合によってはイベントを中止する場合もございます。開催の有無については、本WEBページにて随時情報発信して参りますので継続的にご確認ください。

■三条市では、各県知事が他県への移動の自粛要請を行なうなどした場合、その都道府県に居住する方の来場をご遠慮いただくこととしております。対象となる都道府県等については本WEBページにてお知らせいたします。

■本イベントの具体的な感染対策
・入場時、会場に出入りするすべての人員に検温を実施
・出展者様、来場者様、スタッフにCOCOAアプリの使用を要請
・感染者が発生した場合に備え、来場者に氏名と連絡先の記入を要請
・会場内ではマスク着用
・各ブース、受付などに手指消毒剤を設置
・3つの密を回避(キャスティングスクール、タイイングスクールでも密を回避するための工夫を施す)
・試投ロッドのグリップ、タイイングツールなどは使用ごとに消毒
・販売時にはコイントレー使用の徹底

などとします。

■このほか、イベントの実施にあたっては、三条市が定める「新型コロナウイルス感染症に係る施設利用及びイベント等実施方針(暫定版)」を遵守します。

詳しくはこちらのページをご覧ください
【新型コロナウイルス感染症に係る施設利用及びイベント等実施方針(暫定版)】

2020/10/16

つり人社の刊行物
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編 本体2,500円+税 A5判カラー256ページ
1998年刊行の幻の名著が2020年の視点も加筆されて、復刊です。 フィッシングライターとして現在も活躍する佐藤成史さんのライフワーク、人間の活動などにより生息場所を狭められる渓流魚たちを追いかけ写真に収めた貴重な記録。 インターネット前夜…
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最新号 2020年12月号 Mid Autumn

特集
共鳴するウエットフライ
エキスパートが実践していること

 今号の特集はウエットフライ。十人十色、という言葉がこれほどマッチするフライフィッシングはないかもしれません。エキスパートたちには「この釣りを始めたきっかけ」から、今実践しているテクニックまで、さまざまな質問をぶつけてみました。すると、実は似たような釣り方をしていることも少なくない、ということに気づかされました。
 先般22年ぶりの復刊となった、佐藤成史さん著『瀬戸際の渓魚たち』。Special Topicsと題しまして、阿武隈高地の天然イワナについて現状を取材してきました。日本列島形成の背景をもとに浮かび上がってきたのは、イワナたちの「山越え」という仮説。人類の営みと比べたら気の遠くなるような時間をかけて脈々と受け継がれてきたイワナたちの「血」。そんな歴史を感じることのできる幸福と、現状への警鐘があぶり出されています。
 巻末の長編特集は、来日も幾度となく果たし、「フライキャスティング」に大変革をもたらしたといってよい、メル・クリーガーさんを紹介しています。メルさんをよく知る5名に、知られざる側面を含めた彼の功績、人となりを語ってもらいました。
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