LOGIN
ささきつりぐ

柿沼 – キャスティング連続写真(8)

スイッチキャスト2

FlyFisher編集部=写真と文
  • 1/38

  • 2/38

  • 3/38

  • 4/38

  • 5/38

  • 6/38

  • 7/38

  • 8/38

  • 9/38

  • 10/38

  • 11/38

  • 12/38

  • 13/38

  • 14/38

  • 15/38

  • 16/38

  • 17/38

  • 18/38

  • 19/38

  • 20/38

  • 21/38

  • 22/38

  • 23/38

  • 24/38

  • 25/38

  • 26/38

  • 27/38

  • 28/38

  • 29/38

  • 30/38

  • 31/38

  • 32/38

  • 33/38

  • 34/38

  • 35/38

  • 36/38

  • 37/38

  • 38/38

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


Amazon 楽天ブックス ヨドバシ.com

 

NOW LOADING