LOGIN
ささきつりぐ

柿沼 – キャスティング連続写真(1)

ダブルスペイ1

FlyFisher編集部=写真と文
  • 1/58

  • 2/58

  • 3/58

  • 4/58

  • 5/58

  • 6/58

  • 7/58

  • 8/58

  • 9/58

  • 10/58

  • 11/58

  • 12/58

  • 13/58

  • 14/58

  • 15/58

  • 16/58

  • 17/58

  • 18/58

  • 19/58

  • 20/58

  • 21/58

  • 22/58

  • 23/58

  • 24/58

  • 25/58

  • 26/58

  • 27/58

  • 28/58

  • 29/58

  • 30/58

  • 31/58

  • 32/58

  • 33/58

  • 34/58

  • 35/58

  • 36/58

  • 37/58

  • 38/58

  • 39/58

  • 40/58

  • 41/58

  • 42/58

  • 43/58

  • 44/58

  • 45/58

  • 46/58

  • 47/58

  • 48/58

  • 49/58

  • 50/58

  • 51/58

  • 52/58

  • 53/58

  • 54/58

  • 55/58

  • 56/58

  • 57/58

  • 58/58


2022/1/21

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


Amazon 楽天ブックス ヨドバシ.com

 

NOW LOADING