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run into the blue

相模湾のオフショアフィッシング

中根淳一=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


エキサイティングな水中ヒットシーンを交えてお届けする、海のシイラねらいの魅力と必要なタックルを、中根淳一さんが解説します。

12番ロッドを中心としたロッド&フライライン選び、3段階で作るシンプルなリーダーシステム、強力な引きに耐えるノットの結び方などを、迫力ある実釣映像とあわせてお届けします。

また、大型の魚とやり取りする際のロッドワークなどについても解説。オフショア・フライフィッシングにこれから挑戦したいという人もおすすめの内容です。淡水の釣りではなかなか体験できないファイトの魅力をお伝えします。

出演:中根淳一
収録時間:18分16秒

(FlyFisher2011年12月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。








2017/1/22

つり人社の刊行物
初歩からのフライタイイング
初歩からのフライタイイング 2,750円(税込) A4変型判148ページ
本書は、これからフライタイイングを始めようとする人に向けた入門書です。 解説と実演は、初心者の方へのレクチャー経験が豊富な、東京のフライショップ「ハーミット」店主の稲見一郎さんにお願いしました。 掲載したフライパターンは、タイイングの基礎が…
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初歩からのフライタイイング 2,750円(税込) A4変型判148ページ
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最新号 2021年6月号 Early Summer

渓流のドライフライ・フィッシング、ロングティペット・リーダーの名手として知られる渋谷直人さん。今号は彼の渓流フライフィッシングに対する、テクニックではなく、思考法を中心に語っていただきました。ここでいうテクニックとはほぼ運動能力と同義で、どうしても反復練習や経験が必要になります。しかし思考に関しては、知るだけで明日から役に立つはず。日本の渓流でヤマメ、イワナをねらうための金言、格言、ハッとさせられる言葉が並びます。
表紙にも入れましたが、いくつか例を以下に挙げます(これはほんの一部です)。
「ドライフライ・フィッシングとは水面で行なうエサ釣りである」
「尺ヤマメを釣りたかったら、まずは見つけること」
「遠くへ投げるよりも、魚に近づく技術を磨く」
「見えないフライは、勝負にならない」
「よい時間帯は午前10時〜午後4時と思い込んで間違いない」

このほか、小特集としてUVマテリアルについて名手たちの考え方を取り上げます。


[ 詳細はこちらから ]

 

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