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WILD LIFE

【魂の100投】秋田県/嶋崎了 編

100投以内で尺イワナをねらえ!

嶋崎 了=出演

オープニングはこちらからご覧いただけます!

《Profile》
嶋崎了(しまざき・りょう)
1965年生まれ。江戸川区在住。フライ歴35年。 渓流を中心に、本流、湖もオールラウンドに楽しんでいる。 ティムコ社フライ用品開発担当として、『TMCバイス』、『TMCアジャスタブルマグネットボビン』、『Jストリーム』シリーズなど主要製品を数多く手がける。 『FlyFisher ONLINE』では「嶋崎了のフライタイイングの基礎知識」を連載。

魂の100投。

今回挑戦するのは、嶋崎了さんです。

「魂の100投」とは、1日にキャストできるのは100投限定。自分で設定した目標をめざすドキュメント企画。

6月、秋田県の渓流にて嶋崎さんが立てた目標は……。

ドライフライの釣りで、100投とは、果たして多いのか少ないのか?
ねらうのは小場所なのか大場所なのか?
瀬なのか、巻き返しなのか?

そして、嶋崎さんは尺イワナを手にすることができるのか?

名手が苦労する姿を愛でるのが、この企画の楽しみ方です!

出演:嶋崎 了
収録時間:29分36秒
(2018年8月公開)
※映像内の情報は、収録当時のものです。



2025/10/9

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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