LOGIN
Little Bell

ツーハンドをもっと語りたい!トークライブ開催!

2022年2月27日19時よりスタート

FlyFisher編集部=写真と文

現在発売中のFlyFisherMAGAZINEの特集「Common Threads Among Differences Ⅱ」について、さらに深堀するべくトークライブを2月27日19時から開催します。

出演は、トーナメントキャストを解説していただいた井上忍さん、スカジットキャストを解説していただいた仲野靖さん、そしてインタビュアーは東知憲さんです。(アンダーハンドキャストの近藤雅之さんと、止水スペイキャストの柿沼健二さんはタイミングが合わず今回は残念ながら不参加です)。

基本的な構成としては、
1. それぞれのキャストの違いの源泉、釣り場や対象魚の違いについて
2. 1を踏まえた具体的な動作の違いについて
という流れで進めたいと考えています。

今回もYouTubeとFacebookからご覧いただけます。

YouTube
https://youtu.be/nJ4JCIUPZhw

Facebook
https://www.facebook.com/FlyFisherMagazine

2月27日19時より、ぜひお楽しみください!




2022/2/27

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


Amazon 楽天ブックス ヨドバシ.com

 

NOW LOADING