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腕の動き

FFNo.298号 特集「キャスティングを分かりたい」連動記事

FlyFisher編集部=まとめ

FlyFisher MAGAZINE No.298
特集「Common Threads Among Differences キャスティングを分かりたい」連動企画です。


ここでは、各キャスターの写真を繫げてアニメーションにしています。

任意の場所でストップしていただければ、写真としてご確認いただけますので、動画とはまた違った発見があるかもしれません。

誌面で解説したように、想定しているフィールドや使うフライが異なっているので、スタイルだけでなく、実践的な違いがあることを念頭にご覧ください。



渋谷直人さん


渋谷直人さん(手首の動き)


渋谷直人さん(正面)


筒井裕作さん(ペンデュラムキャスト/フォルスキャスト)


筒井裕作さん(ペンデュラムキャスト/バック〜プレゼンテーション)


新藤忠伸さん


山口直哉さん(フォルスキャスト)


山口直哉さん(バック〜シュート)


東 知憲さん(ショートレンジ)


東 知憲さん(ミドルレンジ)


FF No.298号 キャスティング特集連動記事まとめ

動画
フォワードキャスト
バックキャスト

おまけ/筒井裕作さんのキャスト


2021/1/22

つり人社の刊行物
初歩からのフライタイイング
初歩からのフライタイイング 2,750円(税込) A4変型判148ページ
本書は、これからフライタイイングを始めようとする人に向けた入門書です。 解説と実演は、初心者の方へのレクチャー経験が豊富な、東京のフライショップ「ハーミット」店主の稲見一郎さんにお願いしました。 掲載したフライパターンは、タイイングの基礎が…
つり人社の刊行物
初歩からのフライタイイング
初歩からのフライタイイング 2,750円(税込) A4変型判148ページ
本書は、これからフライタイイングを始めようとする人に向けた入門書です。 解説と実演は、初心者の方へのレクチャー経験が豊富な、東京のフライショップ「ハーミット」店主の稲見一郎さんにお願いしました。 掲載したフライパターンは、タイイングの基礎が…

最新号 2021年6月号 Early Summer

渓流のドライフライ・フィッシング、ロングティペット・リーダーの名手として知られる渋谷直人さん。今号は彼の渓流フライフィッシングに対する、テクニックではなく、思考法を中心に語っていただきました。ここでいうテクニックとはほぼ運動能力と同義で、どうしても反復練習や経験が必要になります。しかし思考に関しては、知るだけで明日から役に立つはず。日本の渓流でヤマメ、イワナをねらうための金言、格言、ハッとさせられる言葉が並びます。
表紙にも入れましたが、いくつか例を以下に挙げます(これはほんの一部です)。
「ドライフライ・フィッシングとは水面で行なうエサ釣りである」
「尺ヤマメを釣りたかったら、まずは見つけること」
「遠くへ投げるよりも、魚に近づく技術を磨く」
「見えないフライは、勝負にならない」
「よい時間帯は午前10時〜午後4時と思い込んで間違いない」

このほか、小特集としてUVマテリアルについて名手たちの考え方を取り上げます。


[ 詳細はこちらから ]

 

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