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嶋崎 了のタイイングライブ Vol.3 スパイダーパラシュートなど

マグナム級のスパイダーパラシュートなど4種類のフライを巻いていただきました

FlyFisher編集部=写真と文
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動画の画像

本編では、以下の4本を巻いていただきました。(左側の数字は動画内でタイイングがスタートする時間です)
09:01 エルクヘア・カディス
34:59 べんじょアブ
1:11:29 スパイダーパラシュート
1:38:29 スタンダードパターン


Profile 嶋崎 了(しまざき・りょう)

1965年生まれ。東京都江戸川区在住。フライ歴42年。ティムコの開発担当として、TMCバイス、Jストリームシリーズなど主要製品を数多く手がける。ウエット、湖、管理釣り場にも、もちろん精通している。




前回の配信は2020年6月。なんと丸3年以上ぶりの放送でした。

今回のお題は、FlyFisher2023年初秋号に掲載されているドライフライたち。マグナム級のスパイダーパラシュートなど4種類のフライを巻いていただきました。

機材や配信技術は以前よりも格段にグレードアップしておりますので、よりわかりやすくお伝えいたします。


この配信はつり人社本社ビル地下1階にあるスタジオJ1から行われました。
ライブ配信が可能な動画撮影スタジオ「スタジオJ1」&キッチン併設のフリースペース「スペースJ1」のご利用に関しては上のリンクからご確認できます。

STUDIO-J1のご利用はこちら↓
https://studio-j1.tsuribito.co.jp/

flyfisher photo
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■配信日:2023年11月21日(火) ■時間:19時00分〜


2023/11/16

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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