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WILD LIFE

シーバスの夜

東京湾のナイトゲーム

山本克典、岡本慶一郎=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


横浜港のガイドボート「シークロ」で出船する東京湾のナイトシーバス。これはおそらく最も入門しやすいソルトのフライフィッシングです。

釣り人はソルトウオーターの釣りに熱い山本克典さん。いまやシーバスは「オフシーズンのターゲット」ではなく、タックルも多様化し、ゲーム性の幅もどんどん広がっています。

そして、ガイドボートの釣りの利点は、刻々と変化する海の状況にすばやく対応できること。百戦錬磨のキャプテンのアドバイスもあるおかげで、東京湾のフライでねらうシーバスはぐっと身近になりました。

赤外線カメラで撮影した、ナイトゲームの連続ヒットをお楽しみください。

出演:山本克典、岡本慶一郎
収録時間:12分58秒

(FlyFisher2010年6月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2025/6/30

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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