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「グラスホッパー・パターン」の巻き方

The Expert Fly Dressing

稲見一郎=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


ラウンドフォーム、ディアヘアとラバーレッグ、メダリオンシートを使ったバッタのフライ。浮力も高く、丈夫でアピール力も高いのが特徴です。

ラウンドフォームを2分割して、ボディー兼インジケーターを作るテクニックを紹介。さまざまなドライフライに使えるフォーム加工方法やラバーレッグ取り付け術は必見です。

工程は多いのですが、巻いていて楽しく、源流でのイワナ釣りにおすすめのパターンです。

出演:稲見一郎
収録時間:17分14秒

(FlyFisher2010年8月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。






2017/9/22

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AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2019年3月号 Early Spring

解禁まで、あと少し。でもまだまだ寒さが厳しいこの時期。早く渓流で遊びたくて仕方がないフライフィッシャーにとっては、大切な準備期間です。今号では「名手の切り札パターン」を特集。手持ちのフライをあれこれ試しても、魚が見向きもしない……。そんな時、名手たちがティペットに結ぶフライは、何なのか? ボックスの隅にひっそりと入っている、いざという時のためのフライを集めてみました。
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