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「グラスホッパー・パターン」の巻き方

The Expert Fly Dressing

稲見一郎=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


ラウンドフォーム、ディアヘアとラバーレッグ、メダリオンシートを使ったバッタのフライ。浮力も高く、丈夫でアピール力も高いのが特徴です。

ラウンドフォームを2分割して、ボディー兼インジケーターを作るテクニックを紹介。さまざまなドライフライに使えるフォーム加工方法やラバーレッグ取り付け術は必見です。

工程は多いのですが、巻いていて楽しく、源流でのイワナ釣りにおすすめのパターンです。

出演:稲見一郎
収録時間:17分14秒

(FlyFisher2010年8月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。






2017/9/22

つり人社の刊行物
初歩からのフライタイイング
初歩からのフライタイイング 2,750円(税込) A4変型判148ページ
本書は、これからフライタイイングを始めようとする人に向けた入門書です。 解説と実演は、初心者の方へのレクチャー経験が豊富な、東京のフライショップ「ハーミット」店主の稲見一郎さんにお願いしました。 掲載したフライパターンは、タイイングの基礎が…
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最新号 2022年3月号 Early Spring

【特集1】ツーハンド・キャスティングを分かりたい
【特集2】超巨大フライ列伝!

多くのフライフィッシャーが混乱している、Dループを使うツーハンドのキャスティングにフォーカスしました。
スペイキャスト、アンダーハンド・キャスト、スカジットキャスト、止水のスペイキャストと大きく4つに分け、自身もフライフィッシャー・インターナショナルのマスター・ツーハンドキャスティングインストラクターの資格を持つ東知憲さんが、それぞれの名手にインタビューします。
それぞれのスタイルの出自、対象フィールドと魚をイメージできれば、違いが理解しやすくなりそうです。

第2特集は、全長20cmほどの巨大ストリーマーを紹介します。軽いものを遠くになげるという、フライフィッシングの成り立ちとは真逆をいく、ビッグ&ヘビーなフライのタイイングと考え方を紹介します。

そして今号は第3特集まであります。管理釣り場エキスパート4名に密着しました。彼らに共通するのは、すべてにおいて「緻密」であること。魚釣りとしての技を紹介します。


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