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アカサカ釣具

「アンダーウイング・スペントカディス」の巻き方

The Expert Fly Dressing

遠藤岳雄=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


CDCのナチュラルとホワイトを使用した「アンダーウイング・スペントカディス」のタイイング。

水面に張り付くように浮かび、これまでにも多くの実績を上げてきたというカディスパターン。

CDCのファイバーを軟らかく取り付けたいが、フレアはさせたくない……そんな場合に有効で、さまざまなCDCパターンに応用できるテクニックを解説します。

出演:遠藤岳雄
収録時間:7分54秒

(FlyFisher2010年11月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。




2025/7/3

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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