LOGIN
フライフィッシングショップ ビギナーズ・マム

「ハックルウイング・カディス」をの巻き方

The Expert Fly Dressing

天海 崇=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


「ハックルウイング・カディス」と名付けられたドライフライをタイイング。

パラシュート状に巻いたハックルをポストごと前方へ倒す、ハックルスタッカー・スタイルでウイングを取り込みます。

ウイングに使うのは、軟らかく、光の透過性もあるコック・デ・レオンのヘンハックル。さらに、浮力を確保するためには別のコックネックを使うことで、その役割を明確にしています。

出演:天海 崇
収録時間:11分28秒

(FlyFisher2010年6月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。




2025/6/27

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


Amazon 楽天ブックス ヨドバシ.com

 

NOW LOADING