LOGIN

SLACK LINE PRESENTATION CAST

スラックを最大限に利用したプレゼンテーション

カール・マクニール=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


ニュージーランド発のロッドメーカー「エピック」代表で、キャスティングインストラクターとしても活躍するカール・マクニール氏が、スラックを効果的に使ったキャストを解説します。

今回紹介しているのは「パイルキャスト」、「リーチキャスト」、「カーブキャスト」、「エアリアルメンド」。

まずは、キャスティングストローク中の状態を”キャスト”、ロッドティップが止まってからラインの形を変えることを”メンド”と明確に区別し、キャスティングとメンディングの違いを把握しながら、ライン操作を加えていきます。

フライが着水してからすぐに”釣り”を始められる状態にできるこれらのプレゼンテーション。特にフラットな水面でのライズの釣りなど、日本の渓流でも使える場面も多いはずです。

出演:カール・マクニール
収録時間:13分43秒

(2018年3月公開)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2018/3/19

つり人社の刊行物
FlyFisher 30 Years
FlyFisher 30 Years 本体1,800円+税 AB判144P
AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2019年12月号 Mid Autumn

第1特集
フライライン大宇宙

第2特集
渓で夜を過ごすという冒険、リバーステイ


#3〜4の渓流用ラインを中心にフライラインを特集します。現在日本で入手可能なメーカーの解説や、38本の振り比べなど、どれを選べばよいか悩んでいるフライフィッシャーのための記事を作りました。記事をとおして感じるのは、メーカーがそれぞれにこだわりを持って作っていることと、ラインは「良し悪し」ではなく、「好き嫌い」で選んでよいのではないか、ということです。個人のキャスティングのクセ、使うフライやロッド、よく行くフィールドなどによって、評価基準は千差万別。あなたに合った1本を見つけてください!
第2特集では「リバーステイ」。源流へ行くのではなく、渓流で泊まる3つのストーリーをお届けします。
[ 詳細はこちらから ]

 

NOW LOADING