LOGIN

【魂の100投】山形県/斉藤裕子 編

100投以内で尺イワナをねらえ!

斉藤裕子=出演
※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


オープニングはこちらからご覧いただけます!

《Profile》
斉藤裕子(さいとう・ゆうこ)
福島県郡山市在住。福島、山形の渓流を中心に、シーズン中は自ら長時間の運転もいとわず、東北各地の渓に足繁く釣行している。ドライフライの釣りが得意。

魂の100投。

今回挑戦するのは、斉藤裕子さんです。

「魂の100投」とは、1日にキャストできるのは100投限定。自分で設定した目標をめざすドキュメント企画。

7月中旬、山形県の渓流で、斉藤さんがイワナをターゲットに100投に”魂”を込めます。

今回は、真夏の山岳エリアの釣り。実積のある場所を釣り上がるのか、それともサイトフィッシングで作戦を立てるのか。渇水気味のイワナの渓で、100投限定はどんな結果をもたらすのか必見です。

川の状況を見極めれば、100投とはいえ、こんなに濃いフライフィッシングが楽しめる?

出演:斉藤 裕子
収録時間:34分58秒
(2018年8月公開)
※映像内の情報は、収録当時のものです。



2018/9/18

つり人社の刊行物
FlyFisher 30 Years
FlyFisher 30 Years 本体1,800円+税 AB判144P
AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2019年6月号 Early Summer

特集
侃々諤々 フライキャスティング論

フライフィッシャーにとって、フライキャスティングは永遠の課題、といってよいでしょう。「シングルハンドのキャスティング」だけ取り上げても、そのスタイルと考え方の多様さに舌を巻きます。つまり、「いろんな人がいろんなことを言っている」という状態に、見えます。ですが、本当にそうでしょうか? 今号では、多くの名手にご登場いただき、それぞれのキャスティング論について、実演、もしくはインタビューとして紹介しています。私たちはただ、フライを思ったところに、思った形で、美しく飛ばしたいだけなんです。なのに、この議論に終わりはあるのでしょうか……。ああ、楽しい!
このほか、九州の釣り旅、スカジットラインの選び方、セイシェルのGTなど、幅広く取り上げています。
[ 詳細はこちらから ]

 

NOW LOADING