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ロールキャストの基本

よいループの形や失敗例も

東 知憲=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


IFFFマスターインストラクターの東知憲さんがロールキャストの基本を解説。バックキャスト時のライン形状を「スティック」と「Dループ」に分けて、上手にロールキャストするコツをレクチャーします。

ロールキャストは「バックキャストのないフォルスキャスト」という考え方で、よいループの形や失敗例などを交えつつ、腕の動かし方や入力の手順なども解説します。

渓流でよく使うキャストですが、アキュラシーを上げるためのテクニックを分かりやすく紹介しています。また、通常のオーバーヘッドキャストを見直す材料としても、とても有効なレッスンです。

出演:東 知憲
収録時間:18分39秒

(FlyFisher2014年6月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。





2017/1/22

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最新号 2020年3月号 Early Spring

特集
LOCAL FLIES
北海道から沖縄まで、46名の271本。

第2特集
ウエット&ストリーマー、4人のエキスパートによる水中考察

今年活躍するであろう、フライパターンを46名の方々に紹介していただきました。マッチング・ザ・ハッチ用、海のストリーマーや甲殻類、ウエットフライに本流用ストリーマーまで日本の各釣り場に対応したフライが並びます。
このほか、第2特集として、本流のウエットフライとストリーマーの流し方を、概念図を使って解説しています。名手4人全員に同じポイント図を渡し、ラインシステム、立ち位置、キャストの方向、スイングするラインの形など、それぞれのイメージを描き込んでいただきました。各自の共通点、相違点を比較しながら、釣りに役立ててください。
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