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Rise

水面での捕食シーンを観察する

鬼怒川

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ハイスピードカメラで撮影した、栃木県・鬼怒川でのライズシーン映像。この映像からいろいろなことに気づかされます。

ヘッド&テイルのライズの場合、波紋はおもに尾ビレで作られます。ということは、釣り人がライズに気づいた時には、その主の頭はリングよりもかなり上流に位置しているということ。

また、水面直下に見えるようなライズでも、魚の頭はたいてい水面から出ていること。ほんの少しですが、ライズをねらう参考にもなります。

収録時間:4分58秒

(FlyFisher2010年5月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。





2017/1/22

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