LOGIN

Rise

水面での捕食シーンを観察する

鬼怒川

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


ハイスピードカメラで撮影した、栃木県・鬼怒川でのライズシーン映像。この映像からいろいろなことに気づかされます。

ヘッド&テイルのライズの場合、波紋はおもに尾ビレで作られます。ということは、釣り人がライズに気づいた時には、その主の頭はリングよりもかなり上流に位置しているということ。

また、水面直下に見えるようなライズでも、魚の頭はたいてい水面から出ていること。ほんの少しですが、ライズをねらう参考にもなります。

収録時間:4分58秒

(FlyFisher2010年5月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。





2017/1/22

つり人社の刊行物
初歩からのフライタイイング
初歩からのフライタイイング 2,750円(税込) A4変型判148ページ
本書は、これからフライタイイングを始めようとする人に向けた入門書です。 解説と実演は、初心者の方へのレクチャー経験が豊富な、東京のフライショップ「ハーミット」店主の稲見一郎さんにお願いしました。 掲載したフライパターンは、タイイングの基礎が…
つり人社の刊行物
初歩からのフライタイイング
初歩からのフライタイイング 2,750円(税込) A4変型判148ページ
本書は、これからフライタイイングを始めようとする人に向けた入門書です。 解説と実演は、初心者の方へのレクチャー経験が豊富な、東京のフライショップ「ハーミット」店主の稲見一郎さんにお願いしました。 掲載したフライパターンは、タイイングの基礎が…

最新号 2022年3月号 Early Spring

【特集1】ツーハンド・キャスティングを分かりたい
【特集2】超巨大フライ列伝!

多くのフライフィッシャーが混乱している、Dループを使うツーハンドのキャスティングにフォーカスしました。
スペイキャスト、アンダーハンド・キャスト、スカジットキャスト、止水のスペイキャストと大きく4つに分け、自身もフライフィッシャー・インターナショナルのマスター・ツーハンドキャスティングインストラクターの資格を持つ東知憲さんが、それぞれの名手にインタビューします。
それぞれのスタイルの出自、対象フィールドと魚をイメージできれば、違いが理解しやすくなりそうです。

第2特集は、全長20cmほどの巨大ストリーマーを紹介します。軽いものを遠くになげるという、フライフィッシングの成り立ちとは真逆をいく、ビッグ&ヘビーなフライのタイイングと考え方を紹介します。

そして今号は第3特集まであります。管理釣り場エキスパート4名に密着しました。彼らに共通するのは、すべてにおいて「緻密」であること。魚釣りとしての技を紹介します。


Amazon 楽天ブックス ヨドバシ.com

 

NOW LOADING