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Little Bell

ナマズとライギョをフライで釣ってみた

ナマズとライギョの釣り散歩

斉土 修、堀内寛生=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


ウオームウオーター・フライフィッシングとは、温かい水に棲む魚たちをねらうフライフィッシングのジャンル。それを日本で実践している人たちがいます。

対象魚はナマズとライギョ。熊本県の都市河川でのサイトフィッシングです。

自転車で土手を移動しながら、魚を見つけて、フライをキャスト。使うのはバスバグのようにヘアを刈り込んだ大型トップウオーター・パターン。

派手なアタックを見せる一方で、なかなか警戒心が強いナマズ。姿勢を低くして忍び寄り、目の前にポッパーをスプラッシュさせ、反応を探ります。

出演:斉土 修、堀内寛生
収録時間:13分4秒

(FlyFisher2010年8月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。








2025/8/4

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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