LOGIN

【魂の100投】鳥取県/松井伸吾 編

100投以内で尺イワナをねらえ!

松井伸吾=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


《Profile》
松井伸吾(まつい・しんご)
兵庫県三田在住。1982年生まれ。山陰、北陸、の渓流を釣り歩く。フライがメインだが、バスフィッシング歴も長く、ジギング、ワカサギなども楽しむ。山陰地区、特に鳥取のフライ、ルアーのガイドサービス「山陰トラウトフィッシング(STF)ガイド」を展開。バリバスフィールドテスター。(

魂の100投。

今回挑戦するのは、松井伸吾さんです。

「魂の100投」とは、1日にキャストできるのは100投限定。自分で設定した目標をめざすドキュメント企画。

2018年7月下旬、ホームグラウンである鳥取県の渓流で、松井さんがイワナをターゲットに100投に”魂”を込めます。

真夏の山岳エリアの釣り。入渓するまでちょっと難しいとっておきの渓流での挑戦。緊張のあまり自分のリールを忘れてくる、というアクシデントにもめげず、どんどん上流を目差します。

そしてラストは……。
ヤラセじゃありませんよ!






出演:松井 伸吾
収録時間:30分09秒
(2019年1月公開)
※映像内の情報は、収録当時のものです。

2019/1/30

つり人社の刊行物
FlyFisher 30 Years
FlyFisher 30 Years 本体1,800円+税 AB判144P
AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2019年6月号 Early Summer

特集
侃々諤々 フライキャスティング論

フライフィッシャーにとって、フライキャスティングは永遠の課題、といってよいでしょう。「シングルハンドのキャスティング」だけ取り上げても、そのスタイルと考え方の多様さに舌を巻きます。つまり、「いろんな人がいろんなことを言っている」という状態に、見えます。ですが、本当にそうでしょうか? 今号では、多くの名手にご登場いただき、それぞれのキャスティング論について、実演、もしくはインタビューとして紹介しています。私たちはただ、フライを思ったところに、思った形で、美しく飛ばしたいだけなんです。なのに、この議論に終わりはあるのでしょうか……。ああ、楽しい!
このほか、九州の釣り旅、スカジットラインの選び方、セイシェルのGTなど、幅広く取り上げています。
[ 詳細はこちらから ]

 

NOW LOADING