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WILD LIFE

フライラインとスイベルを接続する方法

強度も機能も申し分なし

安田龍司=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


シューティングヘッドとランニングライン。シューティングヘッドとリーダー。

多くの方がループ・トゥ・ループで接続していることでしょう。

しかし安田龍司さんは、これを接続するために極小のスイベルを使っています。

一番のメリットはランニングラインがヨレにくくなること。ライン交換も簡単です。

この取り付け方と、ランニングラインの結び方を動画で解説します。

フライラインと接続部分の段差を小さくすれば、ガイドに引っかかることもありません。

出演:安田龍司
収録時間:3分48秒

(2018年2月公開)
※映像内の情報は、収録当時のものです。





2025/5/29

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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