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フライラインとスイベルを接続する方法

強度も機能も申し分なし

安田龍司=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


シューティングヘッドとランニングライン。シューティングヘッドとリーダー。

多くの方がループ・トゥ・ループで接続していることでしょう。

しかし安田龍司さんは、これを接続するために極小のスイベルを使っています。

一番のメリットはランニングラインがヨレにくくなること。ライン交換も簡単です。

この取り付け方と、ランニングラインの結び方を動画で解説します。

フライラインと接続部分の段差を小さくすれば、ガイドに引っかかることもありません。

出演:安田龍司
収録時間:3分48秒

(2018年2月公開)
※映像内の情報は、収録当時のものです。





2018/2/23

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最新号 2025年3月号 Early Spring

【特集】ロッドティップで描く、トリックキャスト

プレゼンテーション時、さまざまな形状でラインを落とすためのキャストは「トリックキャスト」と総称されます。
日本での釣りで主に使われるのはアップストリーム、もしくはアップクロスでフライをナチュラルに流すためですが、これには長めのティペット、リーダーを使うことが有利だと多くの人が認めるところ。しかしそれだと、いかんせん取り扱いがとても難しい……。
というわけで、扱いやすい短めのリーダーシステムで、ある程度ナチュラルに流すことができるプレゼンテーションテクニックのあれこれを紹介します。 また前号に引き続き、エキスパートのマスの気持ち考察、「タイトループ」セクションではグラスロッド・メーカーへのインタビュー、グラス特有のアクションを味わうキャスティングのコツなどを紹介します。


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