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サクラ語り

九頭竜川のウエットフライ・フィッシング

安田龍司=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


多くのフライフィッシャーが一度は釣ってみたいと憧れる九頭竜川のサクラマス。

減水期の川で有効な、小さいサイズのウエットフライをなるべく一定の速度でスイングさせる安田龍司さんのテクニックを紹介。貴重なヒットシーンも収録しています。

「水温が14℃に近づいたころから、サクラマスが表層で釣れるようになります」

サクラマスをフローティングラインで釣るための条件やシステム、そして魚の行動パターンや流れを読み、なかなか出会えない1尾に近づきます。

安田さんが「キャスティングさえできればそれほど難しい釣りではない」と話すフローティングラインの釣りは、本流ビギナーにも必見です。

出演:安田龍司
収録時間:17分40秒

(FlyFisher2013年9月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。






2017/1/22

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最新号 2019年6月号 Early Summer

特集
侃々諤々 フライキャスティング論

フライフィッシャーにとって、フライキャスティングは永遠の課題、といってよいでしょう。「シングルハンドのキャスティング」だけ取り上げても、そのスタイルと考え方の多様さに舌を巻きます。つまり、「いろんな人がいろんなことを言っている」という状態に、見えます。ですが、本当にそうでしょうか? 今号では、多くの名手にご登場いただき、それぞれのキャスティング論について、実演、もしくはインタビューとして紹介しています。私たちはただ、フライを思ったところに、思った形で、美しく飛ばしたいだけなんです。なのに、この議論に終わりはあるのでしょうか……。ああ、楽しい!
このほか、九州の釣り旅、スカジットラインの選び方、セイシェルのGTなど、幅広く取り上げています。
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