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クロムシフライ&スペントパターンのタイイング

大ヤマメに高実績の2パターン

渋谷直人=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


渋谷直人さんの大型テレストリアルパターン「クロムシフライ」と、羽化に失敗したダンをイメージした「スペントパターン」のタイイング動画です。

「クロムシフライ」での注目点は、ピーコックソード・ウイングの取り付け方とカット方法。カーブしている素材を、ボディーの強調材料としてうまくなじませる技を紹介します。

さらに直径500円玉ほどもある長いハックルを留めるコツも見逃せません。

「スペントパターン」では、巻き留めたCDCを左右に振り分けるのがキモになります。瞬間接着剤でウイング先端をまとめ、きれいに整ったスペントのシルエットを作るための手順を解説します。

出演:渋谷直人
収録時間:35分5秒

(FlyFisher2014年6月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。










2017/1/22

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最新号 2018年12月号 Fall

特集は「あの尺ヤマメを逃した理由」。
間違いなくドライフライをくわえたかに見えたのに、痛恨のすっぽ抜け……。誰もが一度はそんな経験をしているはずですが、その理由ははっきりしないことがほとんどです。今回はエキスパートたちが、これまで見聞きしてきたバラシの要因を考察。また、カメラがはっきりとらえたすっぽ抜けの瞬間を解析します。来シーズンに悔しい思いをしなくてすむために、じっくり読んでみてください。
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