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アカサカ釣具

渓流三昧

盛期の東北へ

嶋崎 了=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


毎年60日以上にもなるという、嶋崎了さんの盛期の東北への釣り旅に密着します。

シーズン中、相当な日数を秋田、岩手で過ごす嶋崎さんの、まさに晴釣雨巻きの日々。雨にたたられた最終日には尺ヤマメを手にするという幸運にも恵まれました。

さらにイワナのポイントについても詳しく見ていきます。石の前、障害物の際などのポイント形状だけでなく、魚が付きやすい流速も詳しく解説。

ハイシーズンの東北の川の豊かさと、渓流のドライフライ・フィッシングの楽しさを改めて感じさせてくれる内容です。

出演:嶋崎 了
収録時間:19分59秒

(FlyFisher2010年9月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2025/8/12

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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