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渓流のウエットフライ入門

3、4番で楽しむウエットの釣り

杉浦雄三=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


#3、4のロッドを使用した、渓流域のウエットフライの基本をレクチャー。釣り上がり、釣り下りでの流し方や、タックルについても解説します。

ドロッパーに結ぶ2本のフライには、サイズ、カラー、シルエットともに対照的なパターンを選ぶとよいとして、ライズしている魚も含めて、次々とヒットを重ねていきます。

いつもの川で低水温や増水の影響がある場合などにも有効なウエットフライというアプローチ。水面の釣りに比べればドラッグにも寛容です。

ドライフライ用のタックルを流用して楽しめる入門編です。

出演:杉浦雄三
収録時間:12分19秒

(FlyFisher2014年9月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2017/1/22

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最新号 2020年3月号 Early Spring

特集
LOCAL FLIES
北海道から沖縄まで、46名の271本。

第2特集
ウエット&ストリーマー、4人のエキスパートによる水中考察

今年活躍するであろう、フライパターンを46名の方々に紹介していただきました。マッチング・ザ・ハッチ用、海のストリーマーや甲殻類、ウエットフライに本流用ストリーマーまで日本の各釣り場に対応したフライが並びます。
このほか、第2特集として、本流のウエットフライとストリーマーの流し方を、概念図を使って解説しています。名手4人全員に同じポイント図を渡し、ラインシステム、立ち位置、キャストの方向、スイングするラインの形など、それぞれのイメージを描き込んでいただきました。各自の共通点、相違点を比較しながら、釣りに役立ててください。
[ 詳細はこちらから ]

 

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