LOGIN

渓流のウエットフライ入門

3、4番で楽しむウエットの釣り

杉浦雄三=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


#3、4のロッドを使用した、渓流域のウエットフライの基本をレクチャー。釣り上がり、釣り下りでの流し方や、タックルについても解説します。

ドロッパーに結ぶ2本のフライには、サイズ、カラー、シルエットともに対照的なパターンを選ぶとよいとして、ライズしている魚も含めて、次々とヒットを重ねていきます。

いつもの川で低水温や増水の影響がある場合などにも有効なウエットフライというアプローチ。水面の釣りに比べればドラッグにも寛容です。

ドライフライ用のタックルを流用して楽しめる入門編です。

出演:杉浦雄三
収録時間:12分19秒

(FlyFisher2014年9月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2017/1/22

つり人社の刊行物
FlyFisher 30 Years
FlyFisher 30 Years 本体1,800円+税 AB判144P
AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2018年12月号 Fall

特集は「あの尺ヤマメを逃した理由」。
間違いなくドライフライをくわえたかに見えたのに、痛恨のすっぽ抜け……。誰もが一度はそんな経験をしているはずですが、その理由ははっきりしないことがほとんどです。今回はエキスパートたちが、これまで見聞きしてきたバラシの要因を考察。また、カメラがはっきりとらえたすっぽ抜けの瞬間を解析します。来シーズンに悔しい思いをしなくてすむために、じっくり読んでみてください。
そのほか、秋も楽しめる北海道の釣り場紹介も掲載。さらにぺゾンのバンブーロッドについても、たっぷり誌面を使って掘り下げています。
[ 詳細はこちらから ]

 

NOW LOADING