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GOOSE FACTOR

紅葉のフライフィッシング

長野県/野尻湖のスモールマウスバス

岩井渓一郎=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。



2015年秋、禁漁直前の長野県・野尻湖へ釣行。この時期は、釣り人がほとんど見えない「貸し切り状態」。逆にいえば釣れない、ということですが、シャローにイワイミノーを泳がせると良型の反応が……。

この時期シャローに残っているのはグッドコンディションのバスが多いという野尻湖。そんな魚を、岩井渓一郎さんがトップウオーターに誘い出します。

#6前後のタックルにフローティングライン、フライは基本的にイワイミノーのみ。3Xのティペットに不安を感じるような魚との水面での駆け引きは、この釣りならでは。動画では、イワイミノーの効果的な操作方法も詳しくレポートしています。

バスがフライに興味を示し、飛びついてくる瞬間まで、すべて目視で楽しめるエキサイティングな湖のフライフィッシングの魅力をお伝えします。

出演:岩井渓一郎
収録時間:16分37秒

(FlyFisher2016年6月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。








2017/12/11

最新号 2024年6月号 Early Summer

【特集】拝見! ベストorバッグの中身

今号はエキスパートたちのベスト/バッグの中身を見させていただきました。みなさんそれぞれに工夫や思い入れが詰まっており、参考になるアイテムや収納法がきっといくつか見つかるはずです。

「タイトループ」セクションはアメリカン・フライタイイングの今をスコット・サンチェスさんに語っていただいております。ジグフックをドライに使う、小型化するフォームフライなど、最先端の情報を教えていただきました。

前号からお伝えしておりますが、今年度、小誌は創刊35周年を迎えております。読者の皆様とスポンサー企業様のおかげでここまで続けることができました。ありがとうございます!


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