LOGIN

本流ヤマメの戦術

尺ヤマメをねらうドキュメント

渋谷直人=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


2013年の8月と9月に、秋田県の役内川を釣った渋谷直人さんのリアルな本流ドキュメントです。

雨の影響で例年以上に水かさがある川の中から、ねらいすました読みとロングドリフトで2尾の尺ヤマメを含む良型を連続ヒットさせます。

「本流ヤマメが釣れるタイミングは1日のうちでもほんのわずか」だとして、川に立ち続ける渋谷さん。天候や水量、気温で、その日最もよい時間帯を探りながら、根気よくポイントにフライを打ち込んでいきます。

尺ヤマメがどこにいるか特定しにくい広い流れで、一つ一つ条件を確認しながら答えを捜し出して掛けた1尾は、何にもかえがたい喜び。本流のドライフライの釣りで、いわゆる「時合い」を見つけるヒントが満載です。

出演:渋谷直人
収録時間:33分1秒

(FlyFisher2013年12月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。






2017/1/22

つり人社の刊行物
FlyFisher 30 Years
FlyFisher 30 Years 本体1,800円+税 AB判144P
AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2018年12月号 Fall

特集は「あの尺ヤマメを逃した理由」。
間違いなくドライフライをくわえたかに見えたのに、痛恨のすっぽ抜け……。誰もが一度はそんな経験をしているはずですが、その理由ははっきりしないことがほとんどです。今回はエキスパートたちが、これまで見聞きしてきたバラシの要因を考察。また、カメラがはっきりとらえたすっぽ抜けの瞬間を解析します。来シーズンに悔しい思いをしなくてすむために、じっくり読んでみてください。
そのほか、秋も楽しめる北海道の釣り場紹介も掲載。さらにぺゾンのバンブーロッドについても、たっぷり誌面を使って掘り下げています。
[ 詳細はこちらから ]

 

NOW LOADING