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羽根を変える

フェザーマテリアルの新しい使い方

島崎憲司郎=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


旺盛な研究心とイノベーターマインドで、常にフライフィッシング・シーンに新風を吹き込んできた島崎憲司郎さんの最新パターンを紹介。

フェザーのファイバーをパラッと仕上げる『シマザキ・ハックル・セパレーター』を活かした、思わず巻きたくなるフライを披露します。

『シマザキ・ハックル・セパレーター』を施した羽根は「フェザーとヘアの中間的な状態になる」という島崎さん。フェザーマテリアルの質感を大きく変えたフライたちは、シンプルなスタイルでも多くのアイデアが盛り込まれていることが分かります。

このほか、訪ねた人の誰もが驚く、あらゆる資料がそろった島崎さんの自宅内映像にも注目です。

出演:島崎憲司郎
収録時間:38分34秒

(FlyFisher2013年3月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2017/1/22

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最新号 2019年3月号 Early Spring

解禁まで、あと少し。でもまだまだ寒さが厳しいこの時期。早く渓流で遊びたくて仕方がないフライフィッシャーにとっては、大切な準備期間です。今号では「名手の切り札パターン」を特集。手持ちのフライをあれこれ試しても、魚が見向きもしない……。そんな時、名手たちがティペットに結ぶフライは、何なのか? ボックスの隅にひっそりと入っている、いざという時のためのフライを集めてみました。
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