LOGIN

羽根を変える

フェザーマテリアルの新しい使い方

島崎憲司郎=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


旺盛な研究心とイノベーターマインドで、常にフライフィッシング・シーンに新風を吹き込んできた島崎憲司郎さんの最新パターンを紹介。

フェザーのファイバーをパラッと仕上げる『シマザキ・ハックル・セパレーター』を活かした、思わず巻きたくなるフライを披露します。

『シマザキ・ハックル・セパレーター』を施した羽根は「フェザーとヘアの中間的な状態になる」という島崎さん。フェザーマテリアルの質感を大きく変えたフライたちは、シンプルなスタイルでも多くのアイデアが盛り込まれていることが分かります。

このほか、訪ねた人の誰もが驚く、あらゆる資料がそろった島崎さんの自宅内映像にも注目です。

出演:島崎憲司郎
収録時間:38分34秒

(FlyFisher2013年3月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2017/1/22

つり人社の刊行物
FlyFisher 30 Years
FlyFisher 30 Years 本体1,800円+税 AB判144P
AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2018年12月号 Fall

特集は「あの尺ヤマメを逃した理由」。
間違いなくドライフライをくわえたかに見えたのに、痛恨のすっぽ抜け……。誰もが一度はそんな経験をしているはずですが、その理由ははっきりしないことがほとんどです。今回はエキスパートたちが、これまで見聞きしてきたバラシの要因を考察。また、カメラがはっきりとらえたすっぽ抜けの瞬間を解析します。来シーズンに悔しい思いをしなくてすむために、じっくり読んでみてください。
そのほか、秋も楽しめる北海道の釣り場紹介も掲載。さらにぺゾンのバンブーロッドについても、たっぷり誌面を使って掘り下げています。
[ 詳細はこちらから ]

 

NOW LOADING