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アカサカ釣具

満たされた孤独

水彩画とフライフィッシング

柴野邦彦=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


FlyFisher誌の連載でもおなじみ、柴野邦彦さんが作品を完成させるまでの映像です。日本のフライフィッシングを黎明期から見つめてきた証言とともにお伝えします。

柴野さんがフライフィッシングを始めたきっかけ、自ら翻訳した『ア・フライフィッシャーズ・ライフ』について、そして今フライフィッシングという遊びについて思うことなどを、作品を描きながら語ります。

釣りのシーンはほとんど収録していませんが、こういった世界観もフライフィッシングの楽しみです。

出演:柴野邦彦
収録時間:17分56秒

(FlyFisher2014年3月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。





2025/6/9

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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