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満たされた孤独

水彩画とフライフィッシング

柴野邦彦=出演

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FlyFisher誌の連載でもおなじみ、柴野邦彦さんが作品を完成させるまでの映像です。日本のフライフィッシングを黎明期から見つめてきた証言とともにお伝えします。

柴野さんがフライフィッシングを始めたきっかけ、自ら翻訳した『ア・フライフィッシャーズ・ライフ』について、そして今フライフィッシングという遊びについて思うことなどを、作品を描きながら語ります。

釣りのシーンはほとんど収録していませんが、こういった世界観もフライフィッシングの楽しみです。

出演:柴野邦彦
収録時間:17分56秒

(FlyFisher2014年3月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。





2017/1/22

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AB判全カラー144P/創刊号の判形を再現! 表紙は、FlyFisher 創刊号(1988年)が目印! 過去へのバックキャストと、未来へのフォワードキャストでつなぐ 美しいループを皆様の元へ。 『FlyFisher』から30周年の感謝の気持…

最新号 2019年6月号 Early Summer

特集
侃々諤々 フライキャスティング論

フライフィッシャーにとって、フライキャスティングは永遠の課題、といってよいでしょう。「シングルハンドのキャスティング」だけ取り上げても、そのスタイルと考え方の多様さに舌を巻きます。つまり、「いろんな人がいろんなことを言っている」という状態に、見えます。ですが、本当にそうでしょうか? 今号では、多くの名手にご登場いただき、それぞれのキャスティング論について、実演、もしくはインタビューとして紹介しています。私たちはただ、フライを思ったところに、思った形で、美しく飛ばしたいだけなんです。なのに、この議論に終わりはあるのでしょうか……。ああ、楽しい!
このほか、九州の釣り旅、スカジットラインの選び方、セイシェルのGTなど、幅広く取り上げています。
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