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ドラワカのタイイング

丈夫でリアルなフローティング・ワカサギパターン

中峰健児=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


ワカサギが接岸する時期の湖の釣りで欠かせない、ドライワカサギ(ドラワカ)のタイイングを中峰健児さんが解説します。

フォーム、アルミテープ、メルティーヘアー、シルネットなどのシンセティック素材を駆使して形作るドラワカ作りの手順を収録。

特にボディーの原型となる梱包材の熱溶着は、さまざまなパターンに応用できるテクニック。丈夫でリアルなワカサギパターンを作るコツは必見です。

出演:中峰健児
収録時間:7分40秒

(2018年3月公開)
※映像内の情報は、収録当時のものです。






2018/3/7

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最新号 2018年12月号 Fall

特集は「あの尺ヤマメを逃した理由」。
間違いなくドライフライをくわえたかに見えたのに、痛恨のすっぽ抜け……。誰もが一度はそんな経験をしているはずですが、その理由ははっきりしないことがほとんどです。今回はエキスパートたちが、これまで見聞きしてきたバラシの要因を考察。また、カメラがはっきりとらえたすっぽ抜けの瞬間を解析します。来シーズンに悔しい思いをしなくてすむために、じっくり読んでみてください。
そのほか、秋も楽しめる北海道の釣り場紹介も掲載。さらにぺゾンのバンブーロッドについても、たっぷり誌面を使って掘り下げています。
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