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ドラワカのタイイング

丈夫でリアルなフローティング・ワカサギパターン

中峰健児=出演

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ワカサギが接岸する時期の湖の釣りで欠かせない、ドライワカサギ(ドラワカ)のタイイングを中峰健児さんが解説します。

フォーム、アルミテープ、メルティーヘアー、シルネットなどのシンセティック素材を駆使して形作るドラワカ作りの手順を収録。

特にボディーの原型となる梱包材の熱溶着は、さまざまなパターンに応用できるテクニック。丈夫でリアルなワカサギパターンを作るコツは必見です。

出演:中峰健児
収録時間:7分40秒

(2018年3月公開)
※映像内の情報は、収録当時のものです。






2018/3/7

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最新号 2019年6月号 Early Summer

特集
侃々諤々 フライキャスティング論

フライフィッシャーにとって、フライキャスティングは永遠の課題、といってよいでしょう。「シングルハンドのキャスティング」だけ取り上げても、そのスタイルと考え方の多様さに舌を巻きます。つまり、「いろんな人がいろんなことを言っている」という状態に、見えます。ですが、本当にそうでしょうか? 今号では、多くの名手にご登場いただき、それぞれのキャスティング論について、実演、もしくはインタビューとして紹介しています。私たちはただ、フライを思ったところに、思った形で、美しく飛ばしたいだけなんです。なのに、この議論に終わりはあるのでしょうか……。ああ、楽しい!
このほか、九州の釣り旅、スカジットラインの選び方、セイシェルのGTなど、幅広く取り上げています。
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