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ダブルハンド/オーバーヘッドのキャスティング

実践的な本流キャスティング

安田龍司=出演

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ダブルハンド・ロッドを用いたオーバーヘッド・キャストを、本流の名手安田龍司さんが解説します。

グリップの握り方、バックキャスト、ストローク、シュートまでを基本からレクチャー。ダブルハンドでも、オーバーヘッドの場合はシングルハンド・ロッドのキャスティングを意識することで、難しく考えることなく、前後のループをしっかりと作れます。

このほか、シュートの射出角度など、実際の川で釣りをする際に風の影響を考慮して投げるテクニックも紹介。ダブルハンドのシューティングヘッド・システムをトラブルなく、確実にターンさせて落とす、実釣のためのキャスティングを紹介します。

出演:安田龍司
収録時間:9分39秒

(FlyFisher2016年3月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。





2017/1/22

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最新号 2020年3月号 Early Spring

特集
LOCAL FLIES
北海道から沖縄まで、46名の271本。

第2特集
ウエット&ストリーマー、4人のエキスパートによる水中考察

今年活躍するであろう、フライパターンを46名の方々に紹介していただきました。マッチング・ザ・ハッチ用、海のストリーマーや甲殻類、ウエットフライに本流用ストリーマーまで日本の各釣り場に対応したフライが並びます。
このほか、第2特集として、本流のウエットフライとストリーマーの流し方を、概念図を使って解説しています。名手4人全員に同じポイント図を渡し、ラインシステム、立ち位置、キャストの方向、スイングするラインの形など、それぞれのイメージを描き込んでいただきました。各自の共通点、相違点を比較しながら、釣りに役立ててください。
[ 詳細はこちらから ]

 

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