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Bibury Court

中学生フライ日記

父子の週末はフライフィッシング

小泉 誉=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


父と子が共通の趣味を持ち、日頃から話をするために選んだ釣りはフライフィッシング。タイイングは毎日欠かさず、中学2年生ながら、すでに21フィートのロングティペット・リーダーシステムをも扱うという息子と、それを見守るお父さん。

親子のフライ歴は同じ。「2人で、ドライフライで尺ヤマメを釣ろう」という目標を持って、会話を楽しみながら、渓を歩きます。

この日は、二人が腕慣らしに通っているという管理釣り場を舞台に、いかにも楽しそうな「男同士の週末」を追いました。

出演:小泉 誉
収録時間:13分32秒

(FlyFisher2012年12月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。









2020/10/14

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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