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中学生フライ日記

父子の週末はフライフィッシング

小泉 誉=出演

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父と子が共通の趣味を持ち、日頃から話をするために選んだ釣りはフライフィッシング。タイイングは毎日欠かさず、中学2年生ながら、すでに21フィートのロングティペット・リーダーシステムをも扱うという息子と、それを見守るお父さん。

親子のフライ歴は同じ。「2人で、ドライフライで尺ヤマメを釣ろう」という目標を持って、会話を楽しみながら、渓を歩きます。

この日は、二人が腕慣らしに通っているという管理釣り場を舞台に、いかにも楽しそうな「男同士の週末」を追いました。

出演:小泉 誉
収録時間:13分32秒

(FlyFisher2012年12月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。









2017/1/22

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最新号 2019年6月号 Early Summer

特集
侃々諤々 フライキャスティング論

フライフィッシャーにとって、フライキャスティングは永遠の課題、といってよいでしょう。「シングルハンドのキャスティング」だけ取り上げても、そのスタイルと考え方の多様さに舌を巻きます。つまり、「いろんな人がいろんなことを言っている」という状態に、見えます。ですが、本当にそうでしょうか? 今号では、多くの名手にご登場いただき、それぞれのキャスティング論について、実演、もしくはインタビューとして紹介しています。私たちはただ、フライを思ったところに、思った形で、美しく飛ばしたいだけなんです。なのに、この議論に終わりはあるのでしょうか……。ああ、楽しい!
このほか、九州の釣り旅、スカジットラインの選び方、セイシェルのGTなど、幅広く取り上げています。
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