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アラ還エキスパート いまだ上達中

渓流で遊び続ける

岩井渓一郎=出演

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「老眼がきつい」ながらも、「いまだに自分はうまくなっている」という、ご存じ岩井渓一郎さん。

のんびり渓流を楽しむ岩井さんの姿に、いくつになっても上達できるフライフィッシングの奥行きと幅を改めて感じさせられます。

この日は、慣れ親しんだ地元秩父の渓へ。苔むした渓で岩井さんのループが伸び伸びと繰り出されます。また、最近意識しているという「静かに落とす」プレゼンテーションの映像もちらり、と入れてあります。

ドライフライで次々に掛ける美しい“秩父ヤマメ”にも見とれてしまいます。

出演:岩井渓一郎
収録時間:17分7秒

(FlyFisher2010年12月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。








2017/1/22

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最新号 2019年6月号 Early Summer

特集
侃々諤々 フライキャスティング論

フライフィッシャーにとって、フライキャスティングは永遠の課題、といってよいでしょう。「シングルハンドのキャスティング」だけ取り上げても、そのスタイルと考え方の多様さに舌を巻きます。つまり、「いろんな人がいろんなことを言っている」という状態に、見えます。ですが、本当にそうでしょうか? 今号では、多くの名手にご登場いただき、それぞれのキャスティング論について、実演、もしくはインタビューとして紹介しています。私たちはただ、フライを思ったところに、思った形で、美しく飛ばしたいだけなんです。なのに、この議論に終わりはあるのでしょうか……。ああ、楽しい!
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