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ささきつりぐ

フラットボーイズ

奄美大島のサイトフィッシング

榊 義弘、登 正司、須藤政明、前田晋作=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


鹿児島県奄美大島。ここでミナミクロダイ(地元の言葉で「チン」)のサイトフィッシングを楽しんでいる人たちを追いかけました。

奄美大島に数あるフラットでの釣りを試行錯誤しながら開拓し、サイトフィッシングを楽しんでいる地元フライフィッシャー。「見つけるまでが楽しく、さらにそこにキャストできて、食う瞬間が見えると、もっとうれしい」と話します。

「開拓できていないポイントはまだまだある」という奄美大島。国内にもこんなに美しいフラットが広がっています。

出演:榊 義弘、登正司、須藤政明、前田晋作
収録時間:20分8秒

(FlyFisher2015年12月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。








2025/5/12

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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