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フライフィッシングショップ ビギナーズ・マム

竹ザオ好きのためのワークショップ!

8/5 Meetup! FlyFishing Fans OSAKA

FlyFisher編集部=写真と文

開催概要
●日時 2018年8月5日(日)
●時間 午前10時~午後4時
●場所 サンマークス大日/C棟1階コミニュティアリーナ(大阪府守口市大日東町4番C棟)
●参加費 1,000円
●申し込み方法 フェイスブックの専用ページにて、「参加予定」をクリック!
●掲載ページ www.facebook.com/events/451080228690748/
●主催 Meetup Fly Fishing Fans OSAKA


ずばり【竹竿 見たろ、聞いたろ、触ったろ まつり】!

バンブーロッド好きフライフィッシャーのためのワークショップが開催!

自作ロッド、メーカー品問わず、研究材料としても、会場に持ち込んで実際に振ってみることができるイベントです。


それぞれのバンブーロッドでの試投はもちろん、パーツや造作、コスメティックなどにも注目するワークショップ。見たり聞いたり触ったりして楽しめます。

このほか、同日会場内では「タイイングセッションOSAKA」も開催予定! 見学だけでも大歓迎です。

参加申し込みや、詳細な会場情報などはフェイスブック専用ページに掲載されていますので、そちらもご覧ください。

2018/7/20

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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