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釣り人道具店ガレージセール開催!

リアル店舗1日だけやります。

FlyFisher編集部=写真と文

通販サイトのポップアップ・ショップ!


みなさんこんにちは。釣り人道具店です。

私たちは、釣りを普段の生活に取り入れることをテーマに「月刊つり人」、「Basser」、「FlyFisher」など各雑誌とコラボしたオリジナルグッズや、釣りにまつわるさまざまな商品を取り扱う通販専門サイトです。


普段はこんな
ステッカーや

フーディーや

Tシャツ、

キャップなどを扱っています。

でも、実はこんな商品も扱っているのです。

有名竿師さんに制作していただいた江戸和竿。タナゴ竿や

カワハギ竿です。

さらに……、

竹とソリッドカーボンを組み合わせたルアーロッドも販売しています。

販売しておいていうのもアレですが、これらの商品は正直高価ですし、スマホやPCのモニタの写真だけで購入を判断できるものではありませんよね。

そこで! 2018年6月30日(土)、1日だけポップアップ・ショップをオープンすることにいたしました!

場所は、(株)つり人社本社ビル(東京都千代田区神田神保町1-30-13)



時間は10時~16時までです!


ガレージセールも同時開催!


さらには! ちょっと古くなってしまったTシャツやハンドメイドルアーなども特別価格で販売いたします!

これとか。

ハンドメイドルアーや

モバイルバッテリーや

プラスティックバッグなど。

バサーオールスタークラシック関連の品も多く販売します。


さらにさらに! 同時につり人社アウトレットも販売します!

つり人社の雑誌、書籍、DVDでちょっと汚れてしまった商品を格安で販売いたします。
(うおっ、『ガサガサ探検隊』と『歌詠川物語』がある! これは貴重です!)

ムック本は再発売されることはないので、後になってみれば貴重なものが多いです。

古くなったDVDも販売しますし、

絶版した超レアものも出品予定です。

本というのは、叡智のアーカイブ。捨ててしまえばおしまいですが、とっておけば、この先ずっと共有できます。

もちろんこんな内容、インターネット上にもほとんど見られないはずです。

というわけで、もう一度書きます。

日時は2018年6月30日(土)、午前10時から。
場所は東京都千代田区の神保町です。

神保町といえば、古本が有名ですが、カレーとラーメンの街としても群雄割拠、戦国時代の様相です。


ちなみにおすすめカレーを思いついた順に並べると、

パンチマハル
インドカレーカーマ
共栄堂
ボンディ
ランチョン
まんてん
キッチン南海
エチオピア
仙臺(せんだい)


ラーメンなら……、

伊峡
勝本
麺屋33
無垢
簫記(しょうき)
きたかた食堂
極や


いやいや、きりがないのでこれくらいにしておきましょう。全部会場から徒歩圏内です。

セールを覗くついでに神保町巡りも楽しいはずですよ!

それではみなさん、6月30日にお待ちしております!




2018/6/19

つり人社の刊行物
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編 本体2,500円+税 A5判カラー256ページ
1998年刊行の幻の名著が2020年の視点も加筆されて、復刊です。 フィッシングライターとして現在も活躍する佐藤成史さんのライフワーク、人間の活動などにより生息場所を狭められる渓流魚たちを追いかけ写真に収めた貴重な記録。 インターネット前夜…
つり人社の刊行物
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編 本体2,500円+税 A5判カラー256ページ
1998年刊行の幻の名著が2020年の視点も加筆されて、復刊です。 フィッシングライターとして現在も活躍する佐藤成史さんのライフワーク、人間の活動などにより生息場所を狭められる渓流魚たちを追いかけ写真に収めた貴重な記録。 インターネット前夜…

最新号 2020年12月号 Mid Autumn

特集
共鳴するウエットフライ
エキスパートが実践していること

 今号の特集はウエットフライ。十人十色、という言葉がこれほどマッチするフライフィッシングはないかもしれません。エキスパートたちには「この釣りを始めたきっかけ」から、今実践しているテクニックまで、さまざまな質問をぶつけてみました。すると、実は似たような釣り方をしていることも少なくない、ということに気づかされました。
 先般22年ぶりの復刊となった、佐藤成史さん著『瀬戸際の渓魚たち』。Special Topicsと題しまして、阿武隈高地の天然イワナについて現状を取材してきました。日本列島形成の背景をもとに浮かび上がってきたのは、イワナたちの「山越え」という仮説。人類の営みと比べたら気の遠くなるような時間をかけて脈々と受け継がれてきたイワナたちの「血」。そんな歴史を感じることのできる幸福と、現状への警鐘があぶり出されています。
 巻末の長編特集は、来日も幾度となく果たし、「フライキャスティング」に大変革をもたらしたといってよい、メル・クリーガーさんを紹介しています。メルさんをよく知る5名に、知られざる側面を含めた彼の功績、人となりを語ってもらいました。
[ 詳細はこちらから ]

 

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