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WILD LIFE

杉浦雄三の生釣り!@五十嵐川

4月25日(月)、お昼休みにお邪魔します。

FlyFisher編集部=写真と文

2022年3月7日、8日、新潟県五十嵐川で突然行なった釣りライブ配信。しかし、2日間続けてボウズという不甲斐ない結果に終わった杉浦雄三さん。

前回の予告どおり、ライブ配信再挑戦ということになりました。

題して「生釣り!」。

日時は2022年4月25日(月)正午〜。

皆様がお昼休みの1時間で、1尾でも釣ることができるのか?

ハウツーなどもインタビューしながらの釣りになりますので、たとえ杉浦さんが1尾も釣れなかったとしても、お役には立てる配信にする予定です。

今回は新システムを導入し、FacebookとYouTubeのどちらからでもご視聴いただけます!
【2022年4月25日追記】
通信環境不具合のため、映像に遅延が生じたため、動画を削除いたしました。
楽しみしてくださった方々、大変申し訣ございませんでした。


YouTube
https://youtu.be/NWyoV9B7f3I

Facebook
https://www.facebook.com/FlyFisherMagazine

果たして、3度目の正直となるのでしょうか!?

ぜひお楽しみください!

雨天の場合は……、これから考えます。

2022/4/24

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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