LOGIN

もっと軽く! #1という選択

ライトタックルで東北釣り歩き

岡本哲也=出演

岡本哲也さんが#1ラインのタックルで東北の渓流を釣り歩きます。

15年以上、#1タックルを使っているという岡本さん。ライトタックルの利点は、ラインの表面積が小さいぶん、ドラッグが掛かりにくいこと、そして軽いのでメンディングをしやすいことだといいます。そして、そんな道具立てのメリットを味わうように、次々とイワナ、ヤマメをヒットさせていきます。

ラインインパクトも少なく、より軽快に釣り上がれるようにしてくれたというライトタックル。もちろん、そんなタックルでは魚が掛かった後のやりとりの楽しさもひとしお。

また、今回多くの反応があった巻き返しのポイント攻略や、フライが落ちた直後に入れるラインを跳ね上げるメンディングのコツについても、詳しく解説しています。

出演:岡本哲也
収録時間:16分38秒

(FlyFisher2015年9月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。






2017/1/22

つり人社の刊行物
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編 本体2,500円+税 A5判カラー256ページ
1998年刊行の幻の名著が2020年の視点も加筆されて、復刊です。 フィッシングライターとして現在も活躍する佐藤成史さんのライフワーク、人間の活動などにより生息場所を狭められる渓流魚たちを追いかけ写真に収めた貴重な記録。 インターネット前夜…
つり人社の刊行物
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編
瀬戸際の渓魚たち 増補版 西日本編 本体2,500円+税 A5判カラー256ページ
1998年刊行の幻の名著が2020年の視点も加筆されて、復刊です。 フィッシングライターとして現在も活躍する佐藤成史さんのライフワーク、人間の活動などにより生息場所を狭められる渓流魚たちを追いかけ写真に収めた貴重な記録。 インターネット前夜…

最新号 2021年3月号 Early Spring

今回はキャスティングとリールと大きく2つの特集を組みました。

 ご存知のとおり、フライキャスティングはキャスターそれぞれに
理論と動作が存在するといっても過言ではありません。
本特集では、さまざまな用語で語られるキャスティングを、海外とも深いコネクションを持ち、
インストラクタープログラムの日本定着にも大きく貢献した東知憲さんとともに、
渓流、湖、海、それぞれのエキスパートたちを訪ね、彼らとともにキャスティングを掘り下げました。
彼らの相違点と共通点、興味深い言葉を引き出すことができました。
読者の皆様のフライキャスティング上達へのヒントになれば幸いです。
 そして、もうひとつの特集はフライリール。70台以上が並びます。
日本におけるフライリールの歴史や、リールを愛しすぎて自分で作りはじめたガレージメーカーへのインタビューなど、
物欲を刺激するページが続きます。

[ 詳細はこちらから ]

 

NOW LOADING