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アカサカ釣具

潜行する機能

「ダーティー・ホォー」のタイイング

仲野 靖=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


スティールヘッドはもちろん、北海道でのニジマス釣りにも絶大な威力を発揮するパターンとして、愛用者が増えている「ダーティー・ホォー」のタイイングを完全収録。

このパターンのオリジネーターであるジェリー・フレンチからも信頼を寄せられている仲野靖さんが、そのタイイングエッセンスや通称フレンチ・ヒッチの正しい方法を映像で詳解する決定版です。

ニゴリ気味(dirty)のオリンピック半島・ホーリバーのスティールヘッドを釣るために作られた「ダーティー・ホォー」。魚のいる層に素早くフライを届けて確実にアピールするためのパターンをイチから解説します。

出演:仲野 靖
収録時間:27分51秒

(FlyFisher2013年6月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。







2025/6/13

最新号 2026年3月号 Early Spring

【特集1】ルースニングNEO
【特集2】リール愛について2

冬季釣り場の拡大により、もはや「シーズンオフ」は存在しなくなったといってよいでしょう。ドライフライでのミッジング、スーパーライトなゼロGニンフィング、本流で行なうルースニングと、この時期(だけのものではないですが)の釣りをいくつか紹介しています。

2つめの特集として、前号から持ち越した「リール愛」。ロッドとの組み合わせのこだわり、ビンテージ感への思い入れなど、やはりフライフィッシャーの個性が際立つ誌面になっています。

このほか、ついに最終回を迎えた「細かすぎる!タイイングのベイシック」では、コノバー、ヘアウイングダンなどを解説。そして備前貢さんによる「フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。」はこの釣りのワンダーが詰まった、すばらしく楽しい読み物です。

タイトループセクションは「カルフィルニア・ネイティブの守りかた」と題して、カリフォルニア州魚類野生生物局の取り組みのレポートを寄せていただきました。


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