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THE IWAI MINNOW

シーバスのドライフライ・フィッシング

岩井渓一郎=出演

※この動画は、月額700円+税で有料メンバー登録するとご覧いただけます。


舞台は広島県の市街地を流れる太田川。アユを追って遡上する大型シーバスを、ウエーディングで岩井渓一郎さんがねらいます。

投げるフライはアユカラーにペイントしたイワイミノー。本流のバブルラインに沿ってナチュラルドリフトで送り込んでいくと……。

「サツキマスをねらっていると、すぐ近くでシーバスがボイルしている」という情報から、徐々にフライフィッシングでもねらう人が増えてきたという広島のリバーシーバス。

水面を流れるイワイミノーが激しい飛沫とともに消える様は圧巻のひとことです。

出演:岩井渓一郎
収録時間:25分31秒

(FlyFisher2013年9月号より)
※映像内の情報は、収録当時のものです。









2017/1/22

最新号 2024年6月号 Early Summer

【特集】拝見! ベストorバッグの中身

今号はエキスパートたちのベスト/バッグの中身を見させていただきました。みなさんそれぞれに工夫や思い入れが詰まっており、参考になるアイテムや収納法がきっといくつか見つかるはずです。

「タイトループ」セクションはアメリカン・フライタイイングの今をスコット・サンチェスさんに語っていただいております。ジグフックをドライに使う、小型化するフォームフライなど、最先端の情報を教えていただきました。

前号からお伝えしておりますが、今年度、小誌は創刊35周年を迎えております。読者の皆様とスポンサー企業様のおかげでここまで続けることができました。ありがとうございます!


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